う~ん・・・ここにくるようになってから、どんどん変態プレイになってきますね
今日、40分授業だったので学校が終わって速攻3つ隣の町まで電車で行きました(田舎)
もちろん彼女と一緒です。
そして、その町には、とてもキレイな公園があるので、
そこで、いろんなプレイをしました。
まず、彼女を下半身裸にさせ、
3時30分ちょうどに、噴水池が、噴水するので、
その時間に、下半身裸の彼女を、池の中央まで行かせます
(噴水泉なので、深さは20センチほどです)
そして、彼女に、自分でマングリ返しになるように、指示し、
3時30分 噴水と同時に、彼女のオシッコも噴水しました。
池からキレイに噴水される水しぶきを受け、キラキラと輝く彼女の裸体からも
尿とゆう名の黄色い液体が噴出されたのです。
噴出を終え、水浸しの彼女の服を剥ぎ取り、
芝生の生い茂った広場のど真ん中で、彼女を四つん這いにさせ、
つきだされたケツをがっちりとつかみ、
後ろから挿入しました。
「ああ!ああん!」 と、やはり外でやるセックスに彼女も感じていました。
彼女のケツをパンパン突きながら、つながったままの状態で、
僕らは その広場を一周しました。
僕達が通ったところの芝は、いやらしいマン汁で濡れ、
太陽の光を浴びて輝いていました。
それをみて欲情が高まった僕は 一心不乱に彼女のケツをバンバン突きまくり
果てました
「ああああ!ああん!あん!あん!痛いよ!もっと優しくし・・・あ!ああ!」
芝生の上でのセックスを楽しんだ後、
僕は、水のみ場まで彼女を連れて行き、
直径3センチほどの筒を彼女の肛門にさし、
そこに、俺の唾液やオシッコ、極少量の水をぶちこみました。
そして、魔法瓶に入れておいた暖かい牛乳を、最後に浣腸し、
その場で、排泄させました
いきおいで筒が抜けないように、しっかりと固定させてやり、
彼女の汚物が筒をとおして、ブババッ!!ブビイイイ!!と垂れでてくるのを
存分に楽しみました
「ああああ!イヤァ~!恥ずかしい!あはぁっ!あううう!やああん!ああ!」
筒を入れたままで浣腸、排泄させたのは初めてです。
彼女はいつもいじょうに顔を真っ赤にして、ウンコをひりだしてました。
そのあと、水のみ場の蛇口に、上から またがらせて、水を噴射し、
汚れた肛門を洗ってやり、
そのあと、その場でもう一度、四つん這いにさせてセックスしました。
すごく気持ちよかったのですが、
やはり少数の人に見つかる くらいの方がイイですね
田舎だからかな・・・あんなに綺麗な公園でも、人が一人もいないなんて。
田舎とか関係ないような気もするけど。