今日、妹の慶子のウンコを食べました。
慶子は今、県外の大学から帰ってきてます。以前から和久井映見に似てたんですが
十九歳になってホント綺麗になってるんです。
僕も、妹の大便を食べようと思った事はさすがにこれまでありませんでした。しか
し今回は、久しぶりに会ったこともあり異性としての意識がムラムラと沸き、水洗
トイレの排水溝にトラップをかけたんです。
「今日は僕が晩御飯作るから」
僕は腕によりをかけてボリュームたっぷりのドリアに野菜スープ、サラダ等を作り
ました。
何も知らない慶子は「おいしい!」と喜んでお腹いっぱい食べてくれました。
食事が終わると僕は「ちょっと友達のところに行って来る」
と言って家の裏に回り、トイレの排水溝の蓋を開け、溝にザルを構えて待ちまし
た。このページで教えてもらったウンコ採集法です。
わずか1時間あまり!あっけなく慶子は罠に掛かりました。満腹で「押し出し」が来
たのでしょう。窓に明かりがつき、慶子の影がすりガラスに映りました。衣擦れの
音がしてしゃがみ込んだ気配がした途端、排水溝に「ゴーッ!」と言う音が響き、
ザルに「ズシッ」と言う重みを感じました。暗い中、僕はザルに指を伸ばし、まだ
生暖かさの残る固形物に触れ、鼻に持っていきました。
「!」紛れもない大便の匂いです。あんな可愛い顔して。その後も排泄は続き、用
意したタッパ-は大量のウンコと糞のベットリ付着した濡れペーパーで山盛りにな
りました。
蓋を閉めたタッパ-の内壁には慶子の体温の名残で水滴が付き、モヤッと褐色の便
を包み込んでいました。
僕は一刻も早く慶子を味わおうと思い、「ただいま」と帰ってきたふりをして
トイレに篭りました。もどかしく蓋を開いた途端、大便の激臭が個室に拡がりまし
た。濃い褐色の固形便は大腸そのもののようにねじくれた凹凸があり、途中から黄
土色がかった柔らかい便に変わっていました。未消化物はあまりありません。
僕は夢中でクソを口に押し込みました。ほろ苦い粘土のような粘つく感触。喉が詰
まりそうになり、匂いにむせながら、僕はそのほとんどを食べ尽くしました。
トイレから出て、ゴシゴシ歯を磨いていると、トイレに入った母親に、
「ウンチした時はすぐ流してよ!ものすごく臭いじゃない!いい迷惑よ!」
としかられました。僕は「その匂いは慶子のウンコだよ」
と思い、何故かひどく興奮しました。
食糞した後はいつもそうですが、何となくだるくて胃がもたれるような、皮膚に吹
き出物が出そうな感じでカキコしてます。
春休みしばらくありますから、慶子のウンコ、直接採取の協力してもいいですよ。
もちろん秘密厳守ですが。レス下さい。地域など条件があった人にお返事します。