レスいただいてありがとう。続きが知りたいということなんだけど、作り話だった
らすぐにいくらでも書けるんだろうけど…、いかんせんなかなか続きを実行する機
会がなくて(何せ隣のアパートなので、もし万が一誰かに見つかってしまってはシ
ャレにならないので)。でも何とか今日ようやく彼女の自転車に再び近付くことが
できた。
おとといと昨日、今までと同じように彼女が自転車で帰ってくるのが夜の9時半頃
に部屋の窓から見えた(俺の部屋の窓の前数メートル先がアパートの階段になって
いて、彼女はミニの紺チェックのスカートでむちむちの太ももをあらわにしながら
階段を昇って行く。もちろん俺は部屋の電気を消して窓を50cmぐらい開けて、
彼女の太ももを見ながら、その間からぶりぶりと音をたてて臭いうんちが出てくる
のを想像しながらオナニーする。彼女はたまにちらっとこちらを横目で睨むように
見ることがあるので、おそらく俺のしていることにうすうす気づいているのだろ
う。)。そして今日、ついさっきサドルとハンドルの匂いを嗅いできたのだが、こ
こ最近の雨のせいだろうか、すっかり匂いが消えてしまっていた。そこで俺は再び
彼女のサドルとハンドルに俺のうんちの匂いをつけようと思った。何とか彼女のス
カートと手に俺のうんちの匂いを染み込ませたい。そこで今日は家の近くに近々建
て替えのため現在空家になっている古い借家が何件かあるので、その裏でうんちを
した。今日は硬いうんちが少ししか出なかったので、それをティッシュで包み、彼
女の自転車の元へと戻る。周りに人気がないのを確認して、ハンドルとサドルにう
んちを塗りつけるようにした。今日のうんちは硬いので、なかなか上手く塗れなか
ったが、今回は薄く塗りつけて、かすかにうんちが表面に残るようにした。今回
は、かなり匂いが残ったはずだ。ただ、暗がりだったのでどのくらい薄く塗れたか
はっきりとはわからないので、もしかしたら明日の朝、うんちが塗ってあることに
気づかれてしまうかもしれないが…。