下記のような性癖の私にふさわしい
新作の発表先をおしえてください。彷徨っています。
御婦人の脱糞と下着の股布汚れ
その旅館の新館は新装改築されていて便所は水洗の和式。本館の方は戦後間も
ない造りで木造、汲み取り便所でした。その本館の別棟に、住み込み女性従業員の
居室があり、仲居さんや厨房要員の女性たちが大勢生活していたのです。
そんな中、年の頃なら40代前半の品の良さそうな御婦人が目に留まりました。名
前は吉田さんといい、八千草薫(お若い方はわからないかも)似の細面の美人で仲
居さんをしてらっしゃった。いつも紺の和服をお召しになりテキパキと働いていま
した。
ある時、吉田さんの居室のドアが半開きになっていたので声をかけてみたのです
が返事がありません。おそらく団体さんの出迎えで戸外に出ているのでしょう、し
ばらく戻らないことを確信した私は意を決して中に入りました。部屋は一間で布団
が敷いてあり、和箪笥のそばに洗濯もの入れ用の布袋を確認。この棟は洗濯もお風
呂も便所も共同になっていたので、彼女がこの袋から洗濯物を出して洗っているの
を見たことがあったのですぐわかりました。ドキドキしながら中を物色すると、七
分の白色木綿股割れズロースが2枚、ピンクの腰巻きが1枚入っていました。二・
三日分の下穿きでしょうか、どれもかなり汚れています。まず股割れズロースを点
検しました。二枚とも股のところが黄色く変色しています。股割れの場合、左右に
交互に割れるので片方はオマンコに直接、もう片方がその上に重なる構造になりま
す。直接オマンコに張り付いてた方が真っ黄色に変色。臭いを嗅ぐと強烈なション
ベン臭です。肛門に当たる部分は3センチ位のうんこ筋になっていました。やや酸
味がかった糞臭がします。おそらくお便所での用足しの後よく拭いていないのでし
ょうね。理想的な汚れ方でした。腰巻きは丁度お尻に当たる部分のやや下の方が黄
色く楕円形に汚れていました。なるほど、座ったりするとこのあたりがオマンコや
肛門に擦れるわけです。
私は一方の股割れズロースを穿いて割れ目からチンポを出し、もう一方の股布を
鼻にあて、腰巻きの汚れ部分でチンポを包んで扱きました。二・三分で果てて大量
の精液を腰巻きに吐き出し拭いました。その後汚れ物を元に戻し部屋を出たので
す。
あの楚々とした吉田さんが普段あんなに陰部を汚して働いているのかと思うと改
めて興奮を誘いましたね。
あとは彼女の脱糞・ションベン・屁・肛門の膨らみ方・陰毛の生え具合・息み方
を窃視し、下穿きの汚れ具合との相関関係を確認するのみです。
その機会はまもなく訪れました。
共同女便所で吉田さんが用を足すのは決まって昼食後でした。時を見計らって女
便所の三つある個室の真ん中で待っていると、御婦人の足音。隙間から確認すると
案の定彼女でした。いつもの和服姿です。便所サンダルに履き替えて私の前の個室
に入りました。サンダルを履いた白い足袋が汲み取り和式便器を跨ぎます。汲み取
り前なので便壺は浅くなっています。酸味の強い女便所臭が興奮を倍加させます。
吉田さんはサッサッと着物の裾を割り、大股開きで腰を落として前屈みになりお尻
を突き出しました。以前確認した七分の股割れズロースがざっくりと左右に割れて
尻の割れ目からオマンコまで丸出しです。
陰毛は土手から左右の大陰唇、肛門周辺までビッシリ生えています。陰核は大き
めで平常時でも露出。ビラビラは大きめで開き気味。尿道口が見えます。白い粘液
が小陰唇に絡んで粘っています。肛門は直径四センチ程の楕円形で紡錘状に窄まり
無数の皺がまるで巾着のようです。鼻くそ状にこびりついた便所紙の滓が皺にめり
込んでいます。
「っあ~」という息み声と共に紡錘状の肛門がムク~っと周囲から盛り上がって
きました。
「まず糞か・・・」私はチンポを擦りながら手鏡を凝視。窄まりが突き出しに一気
に変わり、火山の噴火口よろしく伸びきった肛門皺が岩山肌のように筋を引き、糞
穴が直径五センチ程に開きました。糞穴の縁はピンク色を呈したリングになり暗い
井戸穴を見るようです。その穴から音も無くのっそりと焦げ茶色した糞塊がお出ま
しになり一気に20センチ程伸びて止まりました。焦げ茶色のうんこの表面はアス
ファルトの舗装路のようにざらつき細かな凹凸でか飾られています。吉田さんがす
こし足位置を前にズラしたのでその太糞は折れて落下しました。刹那、糞の断面が
垣間見えます。表面の焦げ茶に反し中身は黄土色の斑を呈しています。また刹那、
第二弾がメリメリっプスーースっスっスっと糞と肛門と屁が絶妙のハーモニーを奏
でながら尻尾のように伸びてきました。徐々に黄土色に変わりながら太さを変えな
い吉田さんの極めて健康的なうんこが、次から次に吐き出されました。と同時にジ
ョーーーっという黄色いションベンがオマンコから吹き出しバシャバシャと音をた
てました。ドサッバシャッドサッバシャと交互に落下音が聞こえます。
凄まじい排泄です。まさに生きているゾっという感じの音ですね。
一頻り糞ションベンを出し終えると「ふう~」とため息をつき、吉田さんは便所
紙を掴んで、がに股で頭を深く垂れて肛門からオマンコにかけて一拭きして裾を閉
じてそそくさと便所を後にしたのです。
私はその凄まじい脱糞に圧倒され射精はできませんでした。吉田さんの個室に入
って糞を確認しようと思い、個室を出ようとすると、また別な御婦人の足音がした
のでじっと息を潜めました。
入ってきたのは50代前半の旅館の女将さんでした。
またこの御婦人の排泄が凄かった・・・・・・・・・・・。
2
女将さんは、まだ和服には着替えておらず、濃いグレーのスラックスに白の綿ソ
ック
スという出で立ちでした。ファスナーが左腰に付いているタイプのスラックスでし
たね
。
彼女はやや小走りに便所に入り、便器を跨ぐとすぐにはお尻を出さず立ったまま
ブー
ーーーーっと凄い音のおならをしました。「いや~おなら・・・・」と微かに呟き
なが
らファスナーを下げ、まずスラックスを膝まで下ろしました。そしてかなりガニ股
にな
りながら股間に手を伸ばしカギホックになっているクロッチ部分を外しました。ど
うや
らボディースーツを着ているようです。外れたクロッチ後部がだらんとぶら下がり
ベー
ジュの綿パンティーがサッと下ろされて大きな白いお尻が露出。便器から30セン
チ程
の高さに固定されました。
女将さんのお尻は50過ぎにしては張りがあり柔らかそうな乳白色でしたが、割
開か
れた双丘の中心部は赤茶色の色素沈着が目立っています。お尻の穴はやや脱肛気味
で皺
が収束した末端がおちょぼ口のように突き出しているって感じだろうか。
この穴からさっきの大きなおならが奏でられたのかと思うと穏やかな興奮を覚え
まし
たね。その先に3センチ程の会陰部がありそこから徐々に陰毛が生えています。密
度は
疎らで4センチ程の長さの縮れた毛がおまんこを縁取り土手へと続いていました。
焦げ茶の小陰唇がピッチリと閉じて膣口を隠しています。「これでションベンし
たら
左右に飛び散るなあ」と思っていると、両手が脇から伸ばされ閉じていた陰唇をグ
ワッ
と広げた刹那、シューーーーっと勢いよくションベンが放たれ、放物線を描いて便
壺に
吸い込まれていったのです。そのションベンがまだ勢いを保っている最中に、今度
は先
ほどのおちょぼ口の肛門が周辺から盛り上がり、鯉の口のように大きく開かれるや
いな
や、太さ4センチ程の茶色い糞塊が身を乗り出しゆっくりとぬめりながら、重たそ
うに
便壺めがけて這い出してきました。糞が20センチ程這い出すとションベンは止
み、残
滴がぶら下がった糞に伝わり先端からポタポタと落ちます。女将さんはしばらく糞
をぶ
ら下げていましたが右手に便所紙を巻き付けて、あろう事か糞を掴んで揺さぶり出
した
のです。すると糞は二・三回揺れて千切れ、ボタっと落下しました。落下後すぐに
息ん
で肛門を突き出すとブフーーーーっとため息のような屁をこきました。第二弾のお
出ま
しです。太さ3センチ程になった山吹色のウンコがプスプスプスプスと小刻みに呟
きな
がらいつ果てるともなく続きました。「山吹色のウンコ」が放り出された途端に強
烈な
糞の臭いが襲ってきました。糞の表面には漬物の茄子や胡瓜の皮、ヒジキの欠片、
トウ
モロコシの粒等が散見され、女将さんの和食生活を彷彿させるには十分でしたね。
おもいっきり糞ションベンを垂れた女将さんは、便所紙を鷲掴みにして糞穴を拭
き、
また別な紙でもってションベンまんこを拭き、といった具合に別々に払拭を済まし
てお
尻を上げました。パンティーをキュッキュッと股に食い込ませてからガニ股になる
と、
股ホックを填めてスラックスを上げ、身支度を整えながら便所を後にしたのです。
私はすかさず前の個室に入り、吉田さんと女将さんの垂れた糞を見ました。ご両
人の
足位置がずれていたのでお互いの糞は重ならずに鎮座していました。
「す、凄い・・・」
私は用意していたビニール袋に二人の糞を別々に拾い入れ、部屋に戻って検分し
たの
でした。二人の食生活の違い、糞の臭い、色、固さ等の違いに興奮し、桃源郷を彷
徨っ
たのは言うまでもありません。