私はある会社の秘書室に勤務するOLです。1年前、当時私が担当する役員と深い
関係になってしまいました。関係ができると、彼はしだいに自分の隠していた性癖
を露にするようになってきました。最初は私のおしっこを飲みたがり、いやいやな
がら承諾すると、次には、私の排泄姿が見たいといいます。それもいやだったので
すが、結局は彼のいうがままになっていました。ホテルのバスルームで、初めて彼
の見ている前で排泄をしたときの恥ずかしさと悲しさは一生忘れられません。そし
て、その次に彼が言い出したのは、彼の顔の上にしゃがんで、口の中に直接出すこ
とでした。それは絶対にイヤだって言ったのですが、彼は許してくれませんでし
た。そして実際に彼の顔の上にしゃがんだのですが、どうしても出すことが出来ま
せんでした。彼の舌が私のお尻の穴を舐めまわし、口をつけて吸ったりするので
す。最初は気持ち悪くて、お尻の穴もすぼまったままだったのですが、そのうちに
おかしな気持ちになってきて、だんだん緩んできました。それで、とうとう彼の口
の中に出してしまいました。いったん出てしまうと、あとは次から次へとお腹にた
まっていたものが押し出されてきて、彼の口から溢れ、顔の上にまで出してしまっ
たのです。彼はそれを自分で顔になすりつけ、いつのまにか射精していました。そ
の後何度かそうした行為を重ねたのですが、彼は他社にヘッドハンティングされ、
だんだん疎遠になってしまいました。でも私は、他人の口の中に排泄する快感が忘
れられなくなってしまったのです。