友達の妹(当時、中学3年14歳)のパンティを洗濯機の中から黒いパンストに包
まれているのを盗み、家に持ち帰った事があります彼女はバレー部の部長で背も高
く、ショートカットでカモシカの様な女の子でかわいい子でした。家に帰ってポケ
ットからパンティを出して美幸ちゃん(彼女の名前)の昨日一日一杯、14歳のオ
マンコに密着していた部分を両手で広げました。縦筋のパンティの皺が開き乳黄色
のネバッとした多量のオリモノ?が数本糸を強烈な性器臭が匂いました。小指で触
るとヌメッとした感触でやはりクラブをしてる子のパンティは宝の山です。
それから、たっぷりと14歳の処女の他人には絶対に見られたくないパンティの汚
れを楽しみました。二重布の部分を両側から引っ張り布の奥に染み込んでいる粕ま
で丹念に虫メガネで見ながら、少しでも固形物があれば、爪楊枝で取り、舐め味わ
いました。染みの上の部分は乾いていてオシッコだと判りました鼻を付けて匂いを
嗅ぐとほのかにアンモニア臭がしました。肛門部分と思われる布部分を丹念に調べ
ましたが、ウンチ粕や匂いもありませんでした。[がく~]そして中心部分にネッチ
ョリと付着しているオリモノ?をスプーンで丁重に取って容器に保管しました。
その後、パンティの二重布部分の縦側の一辺をハサミで切って、そこに鼻を突っ込
んで中の匂いを嗅ぎました。強烈に臭くて最高でした。あんなにかわいい14歳の
少女のそれも処女のオマンコの奥から、こんなに臭くてネバネバした液が出て来る
のだと思っただけで興奮の頂点に達しました。いつも遊びに行く笑顔で話す美幸ち
ゃんが、こんな臭い汁をパンティに染み込ませながら俺といつも話しをしていたん
だ。美幸ちゃんの顔を思い浮べながら、二重布部分を噛み砕きながら射精した。失
敗だったのは容器に入れたオリモノが四日程でカビが生え食べれなかった。