ファミレスで働いている30才です。 彼女はバイトに来ていた地元の商業高校2
年生の友里恵。 ある日のデートで冴えない顔つきをしていたので問いただした
ら、日頃から便秘しているが、今日は特に下腹は張って気持ち悪いと言った。
最近は便秘薬を飲んでもすんなり出ないと言う。
これは念願の浣腸プレイが出来ると思い「浣腸してやるよ」と言いましたが「カン
チョウ? 嫌だよォ」と拒否されましたが「ダイエットにもなるよ」と言うと「ダイ
エット?・・・・」なんとか友里恵は納得しイチヂク浣腸を買いホテルでイチヂク
浣腸をしました。
まもなく便意を催してトイレに駆け込みました。 排便姿を見たかったのでですが、
この次でいいかと思ってテレビを見ていると、トイレから「液だけ出て来ないよぉ
~」と悲痛の声がしました。
「もう少し踏ん張ってみろよ」と言ったが「でっかくて硬いウンチがふさいでるの
ォ~」
トイレのドアの前に立ち「ちょと見せて」と言うと余程辛いのか直ぐにドアを開け
てくれました。
洋式トイレなので反対向きに坐らせて「良く見えるようにして」と言うと友里恵は
腰を浮かしました。 肛門が完全に開きこげ茶色のウンコの先端が見えていまし
た。 さすがに友里恵は「恥かしいよォ~!」と声を上げました。
盛り上がった肛門の周りを押すと、カチンカチンになっていてこれ以上肛門が広が
れば裂けてしまいそうでした。
苦しむ友里恵を浴室に連れていき横にして、指で少しづつウンコを掻き出しまし
た。 悪戦苦闘20分硬く大きなウンコがイッキに出ました。 その後に柔ら毛目
のウンコが止めど無く出てきました。
大好きな友里恵のウンコなので少しも汚いなんて思いませんでした。