今日は期間限定のターゲットポイントでゲットしだぜ!
そこは春から秋にかけて親子連れやカップルが集まる川原だ。
その川原の土手をあがると木陰に汲み取り式のトイレがある。
このトイレにちょっとした細工をすると他のウンコと完全分離で採取可能だ。
まず9時に現場チェック。愛車の中から見ているとテントを張っている
団体が見えた。小学生の親子約20名が作業している
獲物になりそうな子はいないかチェック・・。
女の子は7名いた。10時ごろ作業を終えた小学生たちが一斉に川へ泳ぎ始めた。
俺は少し離れて日光浴を装う。
俺の目の前で二人の女の子が無邪気に水遊びを始める。一人は2年生位で
緑のビキニ。もう一人は4年生位でピンクのワンピースで腰にフリルの付いた
水着・・。ギョ・ギョ・。す・鋭いキレ込み。前はツルツルおま○こがわずかに
隠れる程度。しかも濡れてタテスジくっきり。後ろは半ケツ・・どころかほとんど
丸出しで屈むたびに食込んでは手で直していました。
ペッタンコの胸だが乳首がはっきりとわかる。抱きしめたら折れてしまいそうな
細いウエスト。
すらりと長い足はスカートで隠れる部分が日焼けしていない。それがミョーに
イヤラシイ。
セミロングのヘヤーに日焼けしたカワイイ顔。
俺はすっかりこの子が気に入ってしまった。
二人は俺の視線を感じることなく遊び続ける。
思わず勃起・・。い・いけないと思いつつチンポが言う事をきかない。
こ・この子のウ・ウンコがほしい・・。今日のターゲットは決まった。
時は過ぎ・・親子らはバーべキューを楽しんだ。
食事が終るとみんなが徐々にトイレに行きはじめた。
クソがきが3人立て続けにウンコをしやがった。女の子はオシッコが二人。
ウンコも2人いたが下利便でとても採取どころではない。
2時を過ぎてスイカ割りが始まった。あまりの暑さに俺の体力も限界・・。
そして2時半・・みんながスイカを食べている時、お気に入りの女の子が立ち上が
って車の方に行った。・・俺は先回りしてトイレの方へ・・
このトイレは覗く事は出来ないが排泄音と息みはバッチリと聞くことができる。
但し連れがいなければの話だが・・。
案の定女の子は一人だ。入ったのを確認しそっと近づく。まわりを気にしつつ、
耳を付けるとギュ・ギュと水着を下ろす音・・。
沈黙になったとたん「ミチ・ミチ・ミチミチミチ・・。」バサ!とウンコが切れて落ちる
音。続いて「プス・プス・ビリビリ」と柔らかいウンコの音。ボタッボタッと大量に
落ちる音・・。「フーッ」と息をついた。
待ちに待ったこの瞬間。俺のチンポは怒り狂った様に超勃起。
中では女の子が小さなカワイイお尻をさらけ出し、肛門全開でウンコしていると
思うと気が狂いそうなくらい興奮してしまいました。
オシッコを始めたところでその場を離れ車に戻り待機。
女の子が戻ったところで素早く作業。
自分の落としたウンコだけ分離されてさらし者になっているなんて思いもしないだ
ろう。
ウンコは俺の仕掛けの上で見事にその姿を現した。太さ3センチ先が丸く15cmの
一本と後方にザクザクの軟便が折り重なっていた。俺の指で少しだけグニャと変形
しそうになったが無事捕獲・・すごく暖かい。ハンカチでそっと包みビニール袋で
密閉し、素早く退散。移動する事5分。人気の全くない草むらに車を停め
ビニール袋を開けると一気にウンコのにおいが車内に充満した。
変態の血が騒ぐ・・。
乳製品を多く摂った感じの不快感のないにおいだ。
そのウンコは先がラクビーボールを二つ合わせた様な形をしていてこげ茶色で
つやがあり、3センチほどから茶色になっていた。最後尾はザックリ黄色い軟便で
終っていた。予想するに女の子はウンコをガマンして挙げ句に冷たいモノを
摂り過ぎてもよおしたモノと思う。
俺はそのウンコに鼻を擦り付けるようにしてにおいを嗅いだ。
においを楽しむ為エアコンを切った。暑い車内でにおい倍増だ。
全身に女の子のウンコのにおいを浴び、鼻の穴を全開にして嗅ぎまくる。
彼女の姿を回想し、極度の興奮状態になっていく。
暖かく湿ったウンコのにおいが俺を狂わせる・・。はちきれそうなチンポを取り出
す。思い切りしごく・・。ウンコの先端、中央を嗅ぎ分ける。明らかに違いがわか
る・・。三種類のにおいが俺の鼻の穴を喜ばす。目がとろけてしまいそうだ。
汗だくでしごきまくる。もう俺は全身変態と化す。
水着が食込んだお尻・・。見えそうなタテスジ・・。ペチャパイ乳首・・。
ウンコの排泄音・・。気が狂いそうだ・・。イヤ・もう完全にイカれてる・・・。
軟便を舐め削りウンコを味わった。
最後は意識もうろうの状態でいつもの狂乱射精・・
しばらく目が開けられないほどでした。
いつもなら連続耐久射精とするところですがとりあえず中断。
川原に戻りました。女の子はまた水遊びをしていました。
俺は気づかれないようにずっと彼女を見ていました。
そして4時になって後かたずけが始まると子供たちは着替えを始めました。
着替えの時三人の女の子のオッパイとおま○こを拝見しました。
お気に入りの子も脇から一瞬ツルツルおま○こを見せてくれました。
みんなが帰った後再び草むらに移動し夜まで完全に狂ってました。
ウンコはもちろん完全乾燥のうえ保管、においが消えても俺からは
逃げられません。このウンコも永遠に俺のものだ。
やがて黒く固まり、身を縮めていくだろう。それまでにおいの髄の髄まで
俺が嗅ぎまくってやるぜ!!。