俺は6年前までは会社のオンボロ社宅に5年間住んでいた。
二年目に上司の家族が転勤で引越ししてきた。家族は3人で当時中学1年になったば
かりの女の子がいた。初対面ではまったく印象に残らない平凡で地味な子だった。
しかも眼鏡・・。当初から一年ぐらいはまるで眼中になかった。
ところが・・・
二年目の夏に仕事の打ち合せで上司の家に呼ばれた事があった。
リビングで話をしていると。目の前を黄色いTシャツに紺のブルマの女の子が
軽く会釈して通り過ぎた。俺は目が・になった。
素足にブルマ・・ブラがスケスケのTシャツ・・はちきれそうなお尻に、ムチムチ
の太股、胸はツンとほどよい形。「誰だこの子は!」
上司がその子を紹介した。中二の一人娘だと・・「まさかあの子が・・」
眼鏡を外して、しかもブルマ姿・・最初の印象とはまるで大違いだった。
俺はその子に大欲情し、打ち合せなど上の空だった。
頭の中はもうに入念なウンコ採取計画でフル稼動していた。
何も知らずに過ぎた1年間を悔やんでも悔やみ切れないほど後悔した。
おれはその一年間を取り戻すが如く、その日の夜からその子のウンコを
採りまくった。
高い食糞率を誇る彼女のウンコの話は次回へ・・