今日の仕事帰りの途中、パートナー(金銭関係があってもパートナーって言うの
かな?)から電話がありました。どうやら風邪で会社を休んでいるようで、大量の
鼻水と痰が出るとのこと。というわけで、早速いつもの待ち合わせ場所に向かい、
車の中で頂いてきました。
彼女は22歳のOLで、それほど美人ではありませんが、私好みのムチムチボデ
ィで、こちらの要求にも比較的従順なのでキープしてる女性です。通常のプレイで
は、ホテル内でいろいろしてるんですが、風邪ということで、今日は車の中で鼻
水、痰を飲み、足のニオイを嗅いで、激臭肛門を舐めるにとどまりました。
彼女から鼻水をもらうときは、いつもはティッシュで紙縒りを作ってクシャミを
して、そのときの鼻水をもらってました。しかし今日は、風邪特有の黄色っぽいド
ロドロした鼻水を、ジャンジャン出してくれました。
まず、シートに横になった私の上に彼女も横になってもらいました。どういう風
に出すか話してる最中にも、彼女は私の口に唾を垂らしたり、顔にペッと吐きかけ
てくれます。しばらくして、彼女が激しいせきをしました。間近で見るせきをする
女性の顔は笑えますが、笑いをこらえて唾が混じったせきを浴びました。せきが治
まると、打ち合わせとおり、まずは口に垂らしてもらいました。重みのある痰が、
一気に私の口に落ちてきました。唾が混じっていたので唾だけ飲み込み、痰は舌に
絡ませ味わいました。軟らかいグミのように、舌の上を転がります。
続いて彼女が右の鼻穴を指で押さえました。私は痰を飲み込み、大きく口を開け
ました。彼女は鼻をグッと私の口に近づけ、勢いよく鼻水を噴射させました。鼻水
は私の下前歯の裏にぶちあたり、舌上にゆっくりと流れてきました。痰よりも塩
分、粘り気が強く感じられました。糸引き状態で鼻にぶら下がってる鼻水は、舌で
ぬぐいました。彼女が髪を正すために顔を上げたとき、鼻穴をどアップで見ること
ができました。鼻穴全体が濡れており、鼻水のせいで奥の鼻毛が束ねたようにくっ
ついていました。
今度は左の鼻穴を押さえ、それは顔全体にかけてもらいました。ほんとは彼女の
手か、ストッキングで蒸れた足裏で、顔に塗りたくってもらいたかったのですが、
それだけは勘弁ということで、自分の手で顔にのばしました。
それからはもう、口いっぱいに唾、痰、鼻水を垂らされ、思う存分味わってきま
した。最後に顔に座ってもらい、彼女の肛門を舐めながら、チンポにも痰や鼻水を
かけてもらい、シゴキました。別れ際にもう一度鼻水をもらい、口に入れたまま帰
りました。
いままでにないほどの大量の痰や鼻水を味わい、汚れた肛門を舐めれて大満足で
した。
しかし、うちに帰ってから具合が悪くなりました。風邪がうつったんでしょう
か・・