一様に便器~排水パイプ経由で採取するなら、もっと興奮する環境で採りたい!!
だから私は和式より洋式…、欲を言えば装備満載のウォシュレットから押し流され
る“贅沢な汚物”に魅力を感じる。
なぜ洋式か?? それは流す際のウンチの破損度が全然違うからだ。
和式の場合は、肛門真下の平面に落とした後に水で流す訳だが、その際にいったん
口の水溜まりに叩き込まれた後、さらに奥のパイプで1回ねじれて流される。
この工程では、太めの1本モノは大抵ちぎれて流されるのだ。
それに対し洋式は、排泄直後に水溜まりに落ちる。それから流しても奥のパイプで
1回ねじれの工程があるだけで、ほぼ原形が保てるのだ。あらかじめ水溜まりの中
に入っているから水流の衝撃が和式に比べてモロに受けなくて済むメリットも…。
想像するだけでも「洋式で排泄」の方が興奮する。ましてやフレアスカートを穿い
たお嬢サンの姿をトイレの窓越しに確認できた時なんかはサイコ~と言える。
用を足した後、彼女達は『おしり洗浄』『ビデ洗浄』『温風乾燥』といった機能を
使って恥部の洗浄に励む。その後にペーパーで拭けば殆ど自分の手を汚さずに排泄
のイベントを済ませてしまうのだ。いくら外見は‘おすまし’していても無駄だ。
私のお得意様のある女性は排泄後の洗浄時間がやけに長い。これは日常茶飯事だ。
挙げ句の果てに『ハァ~ン・・・』『クフゥ~ッ』と色っぽいため息をしながら
ウォシュレットしている。ビデ洗機能を使ってオナニーでもしているのだろうか?
まあ、彼女にしてみれば“一人部屋”にいる(つもり)訳だからイイ気分に浸って
いるのだろう。私が壁1枚隔てて覗いているとも知らずに…。そして、トイレ直結
の‘仕掛け’が待っているとも知らずに・・・。
彼女は自分なりに満足した後、コックをひねって水を流す……。そして出て行く。
それからが私の仕事だ。『ゴボボボ ドッザザザ~』と勢いよく流れる水に混じ
って『彼女の体の一部』が私の手元に届く・・・。
今の季節は、まだ×2寒い。お洒落なトイレから放出された不似合いな物体に疑問
を感じながらも、ヌクヌクとした彼女のウンチを一舐め。
『に げ エ ~ ・・・』