(↓)の私のカキコで出た三姉妹VS私の体験談です。
父親は入院中。母親と三人の娘サンが在宅中の家を私は標的にしました。
三女が中学生くらい、長女はどうやら夜勤の多い仕事をしているようでした。
次女は高校生程度と思われます。大体20時頃に学校の制服を着て帰宅している
ので、なんらかの体育系の部活をしているor塾帰りである事がうかがわれます。
この家はトイレを改装中で、以前はここの家が和式/汲み取り式のトイレであった
ものを洋式/水洗に改良工事しているようでした。
かつての便槽は撤去され、重機で穴を掘り、浄化槽タンクを埋設する工事を実施。
さらに配管工事をするといった工程が数週間続きました。
この一家は隣家のトイレを借りるといった付き合いはせずに、敷地に仮設トイレ
(工事現場の作業員用に設置しているような移動&レンタル式)を設置しました。
日中はともかく、三人もの年頃の娘が深夜に隣の家のトイレを借りるのは体裁が
悪いからでしょう。
二人の姉たちが帰ってくる時間帯になると、仮設トイレはフル稼働します。
単純計算でオシッコは二時間に一回、ウンチは一日一回としても、三人の娘さんが
在宅していますからウンチのサイクルは割合不規則。オマケに敷地内とはいっても
トイレの位置は戸外。その都度、玄関から出てトイレに入らなければなりません。
パタパタと急ぎ足で駆け込む彼女達の姿には格別の興奮があります。
トイレに入り、ドアを閉め、鍵をかけますが汲み取り口からはバッチリと彼女達の
恥部から聖水・・・もしくは茶色の物体が注ぎ込まれる様子がわかります。
特に、帰宅後、制服姿のままトイレに入る次女の姿がたまりません。『ササッ』と
スカートをまくる音が聞こえた後、『ツトトトト~トッ』と溜まったウンチを崩す
ようにオシッコをかけます。「はぁっ~」と一息をした後にトイレットペーパーが
落とされます。
外見はカワイイ三姉妹ですが、何日か経過するうち、ウンチが山盛りになりつつ
ありました。そこで、私はとんでもないミスをしてしまう事になります。
見ているだけでは飽き足らなかった私は、ちょくちょくカップラーメンの空カップ
を利用して彼女達のブツを頂戴しておりました。 便槽に溜まっているのは勿論、
排泄ホヤホヤのウンチも頂いた時もあったのですが、便槽が満杯寸前だった故に
失敗したのです。・・・相手は三女でした。オシッコをしていたので思わず私は
空カップで生オシッコを受け取ろうとしました。『チョロチョロ~~パラパラ』
と愛しいサウンドが・・・。 その時、不意にオシッコの勢いが止まりました!
発砲スチロール製カップ故に普段とは違う不審な音に三女が気付いたのです。
彼女は下(便槽内)を覗き込んだらしく、その気配に気付いた私はとっさにカップ
を引っ込めてしまいました。何かが動いたのに彼女は気付いたようでした。
溜まったウンチの色(茶色)とカップの色(白)との差、ウンチが溜まっていた
故に股間との距離をとる事が出来なかった為に、彼女が気付いたのでした。
なにより、今までの順調さに警戒心が薄れていた私の不覚でした。
「エ! 何!?」「何!? 何??」とトイレ内部で三女が不思議がってます。
カップを持ったまま私は汲み取り口から手を抜き、たっぷりウンチが付着した
手のまま慌てて私は逃げ出しました。周辺が宅地過密地であったので、大声を出
されてから逃げ出しては遅いからです。・・・必死でした。
自宅に戻り、ホット一息。状況からして彼女達が警察に通報することも無いでし
ょう。私は手に付いたウンチを洗い流しました。