22才の大学です。 先週の金曜日の夜に同じサークルの20才の彼女の友香と高校
時代の同級生の理美(某国立大の医学部で可愛いがプライドが高くかなり生意気な
女)が、僕のアパートに遊びに来ました。
居酒屋にでも飲みに行きたかったのですが、金が無いので仕方なく僕のアパートで
簡単な鍋を囲みながら飲み始めました。
かなり飲み3人ともコタツに入ったまま横になってしまいました。
そのうち里美がトイレ(古いアパートなので段差がある和式トイレ)に向いまし
た。 2~3分位でトイレから戻ると里見はまたコタツに入りまた眠り始めました。
僕は水を流す音が聞こえ無かった事にき気ずきました。
5分後トイレを見てみると、便器に焦げ茶色の柔らか目のウンコが山盛りになって
いて便臭が充満していました。
このまま黙って流してやろうと思ったのですが、以前からいつかはきっとプライド
をへし折ってやりたいと思っていたので、眠っている里美を起こしました。
「さっきウンコした?」と聞きました。
里美は寝ぼけながら「え???どうして・・・???」
「トイレに行って見てみなよ」
里美はトイレの扉を開けると同時に「うっそ~! 信じられない・・・」と声が聞こ
え流しました。
トイレから戻ると「もう・・・恥かしいよ・・・」とうつむきながら言いました。
「気にしなくていいよ。 友香には内緒にしておくからさ」
「・・・・・・」
この次に里美が僕に対して、どんな態度で接して来るのか楽しみです。