実家の近くにあるファンシーショップ○○堂
ここは小・中・高のコギャルの宝庫・ここのトイレは男女別だが少しだけなら
進入OKだ。久しぶりに元栓締め実行だ。待つこと20分。
自転車に乗ってやってきた女子高生、空缶ポイ。ルーズにデニムのミニ、生意気そ
うだが顔はカワイイ。車の中で待つこと3分・足早に出てきた。
店に入るのを確認して女子トイレへ・山盛りのティッシュ・ありました・
柔らかそうなウンコが・・素早くビニール袋へ・暖かい・・太さも長さも合格だ。
匂いがプーン・・いい匂いだ・後でタップリ嗅いでやろう・
元栓を直し・隣の男子トイレへ・・中身確認・太さ4センチ長さは20センチほどが
2本・後で一本食ってやろう。・・
そっと車に隠し、店の中へ・・ガムを噛みながら立ち読みしてやがった。
わざと隣へ行くと口からミントの香りが・・。勃起してきた。
今度は相向かいで顔確認・憎らしいほどカワイイ・気の強そうな深○恭子って
感じだ。 もうガマン出来ない。車に戻ってウンコの匂いを思いっきり嗅いだ。
暖かく湿った便臭が心地よい、回数を重ねるごとに目がトローンとしてくる・・
俺のチンポは怒り狂った・・。 おっと店から出てきた・・車の前を通り過ぎた。
美味しそうな太股だ。自転車の鍵を外すときパンティが見えそうになった。
俺は狂乱状態になった。今度は自転車で目の前を通り過ぎた。
むっちりの太股の奥に白のパンティがはっきりと見えた。
尾行して見た。途中で銀紙で包んだガムをポイ。
俺は車を停めた。そのガムの包みをゲット。戻って空缶もゲット
駐車場の隅で御宝を確認することにした。
空缶には彼女のリップの跡が・・コーヒーの香りに混じって唾液の匂いほのかに
感じる。・ガムの包みを開くと唾液に濡れたガムが・・すするようにして噛み直し
た。もう限界だ・・ついにウンコを取り出した。先が堅そうな方が先に出てきた方
だろう、色も少々濃い・・鮮やかな茶色のより柔らかそうな後から出てきたと思わ
れる方を口に入れた・鼻から抜けそうな強烈な便臭を感じながら噛まずに呑み込ん
だ。胃袋にゆっくり送り込まれる・・
残ったウンコの匂いを嗅ぎながら気狂いのように果てた。
あれから1週間ほど経つが毎日彼女のウンコの匂いを嗅ぎながらオナニーしている。
そのうち変色し、乾燥してしまうだろう、匂いも完全に消えてしまうだろう。
それでも毎日俺の目の前でさらし者になり、そのはずかしい姿をいやと言うほど
観察され、匂いを嗅ぎまくられ、永遠にオナニーのネタにされるのは
言うまでもありません。