実際に体験した事を投稿します。
3月25日(土曜日)のことでした。数週間前にネットで知り合った男性とM戸駅で待
ち合わせしました。彼は現れると私をタクシーに乗せ10分ほどのところへ連れてい
きました。
小さな一軒の家に着き、部屋へ通されました。中に入ると部屋の中央に中華料理店
に良くある回転テーブルのようなものが有り、5人の男性が既に座っていました。
私と彼も着席、総勢7人。誰も一言もしゃべらず不気味な雰囲気。
5分ほど経つと一人の男性が女性(30才くらいで結構美しい人妻っていう感じの
ぽっちゃり型)をつれて入って来ました。
女性は男性に促されると無言で洋服を脱ぎ始めました。すると下着は着けておらず
、その代わりに肌に縄が食い込んでいました。そしてあそこにはバイブレーターが
。その格好のまま男性の手助けを得て回転テーブルの上に乗り、しゃがみこみまし
た。ちょうど目線があそこになります。
連れの男性も着席しテーブルをゆっくりゆっくり回転させます。時々客の前で止ま
り客がバイブをぬいたりいれたり、全員無言。女性は恥ずかしそうに目を閉じてい
ます。その後連れの男性が女性の股の下に料理に使う透明のボールをおきました。
テーブルはゆっくり回転しています。私の正面に向いたとき、女性は放尿を始めま
した。私の目は釘付け。初めて女性の放尿シーンを見ました。
終了すると今度は連れの男性がボールをずらして中くらいのお皿を置きました。
次に起こる事を想像するのは難しくありません。
女性の眉間にしわがより、のど元の筋が浮き出てきます。そしてーー
お尻の穴からにょきにょきと顔を出したうんこがお皿の上に落ちていきます。
女性は恥ずかしさのあまりでしょうか?けっして目をあけません。
うんこが顔を出すたびに、力むせいでしょうか、おしっこがちょろちょろともれて
きます。
ここで驚くべきことに、客の男性がうんこのついた女性のお尻の穴を舐め始めまし
た。もう一人はおさらのうんこを手でとって口の中へ。
さらに知り合いを含めて6人の男性が代わる代わるお尻を舐めたり、うんこを手に
とって口へ、更にボールを手にとって飲みだしたり。
その間も全員無言。私は体が硬直し、女性の顔とあそこから目が離れません。
つれの男性はにこにこと機嫌よさそうに皆を(私を含めて)眺めています。
女性は疲れた様にしゃがんだままぐったりとしてます。
男性達は口の周りをうんこだらけにして無言で手と口を動かしています。
そのうち女性が目をあけて、すがるような、懇願するようなまなざしを私に投げか
けました。私にも食べろと言うことか、助けてと言うことか、なんだか理解できま
せんでした。
すると、連れの男性が私にそっとこう言いました。
「初めての方ですね?私の妻です。バイブで行かせてあげてください。」
私はテーブルの上に置かれたバイブを手に取り、女性のあそこへ入れて、スイッチ
入れ、左手でいれたり出したり、女性は口を半開きにしてよだれをたらし始めまし
た。すると旦那さん?が私の背後に来て私のズボンのチャックを下げ、ペニスを取
りだし、扱き始めました。私はその気(ホモ)は全く無いのですが、この状況が私
の脳の中をかき混ぜてしまいました。
うんこを貪り食い、おしっこを飲む6人の男性、大勢の男性の前で縛られた格好で
しゃがみこみ、その目の前で排尿排便し他人の男にバイブを入れられ、よだれをた
らし、そのバイブを動かす自分自身、そして女性の夫が妻をバイブでいたぶってい
る私(男性)のペニスをーーー。
脳みそが糞になってしまったのかーー?
今でもその状況と感覚が頭から離れません。頭の中をあの女性と排便排尿シーン、
匂い、そして男性に扱かれて果ててしまったあの感覚。屈辱?なんとも表現のしよ
うがありません。いまでも現実の世界に戻れていないように思います。