今日は約束の日です。
弟の命令で、昨日の夕ご飯は軽めにして、それ以降は何も食べずに今日の日を迎えました。
場所は私の自室です。
床にビニールシートを引き詰め、エアマットを用意しました。
午後2時過ぎ、ついに弟がやってきました。
始めは、いつものようにご奉仕しました。
オチンチンはもちろんの事、弟の足の指にまでご奉仕しました。
そしておもむろに弟が立ち上がると、「食わせてやるよ姉ちゃん。昨日から出してねぇから、たっぷり出るからな。」と言ってきます。
私は唾を飲みました。
でも、もうあとには引き返せません。
覚悟を決めて、私はエアマットに横たわると、弟が私の顔の上に跨ります。
「ホントにいいんだな?」と聞くので、「はい。駿のウンチ、お姉ちゃんに食べさせて。」と、なんとか答えました。
「じゃ、出すぜ。」といって、弟が力み始めました。
目の前にある弟のお尻の穴がググッと開いて、こげ茶色の物が、ゆっくりと出てきました!
私は、大きく口を開けます!
そして、『ボトッ!』って感じで、大きくて少し固めのそれが、口の中に落ちてきました!
そしてそのあとは、柔らかめの物がドバドバッ!て、続けざまに私の顔を襲ってきました!
私はしばらく、声にもならない嗚咽をあげていたと思います!
そして口の中にある、最初の固めのウンチを咀嚼して飲み込みました!
お尻についたウンチを舐めとる事ができるようになった私でも、それがなんともいえずえぐい味と感じました。
もう、始めの頃のような強い嘔吐感はありませんでしたが、それでも何度か咽返ります!
そしてそのあとは、柔らかめのウンチを飲み込み続けました。
弟は、「凄え!マジに姉ちゃんは変態だぜ!この便所女!」と、私を誹謗しますが、弟も興奮しているのでしょう、オチンチンがいつもに増してギンギンです。
弟は、私を四つん這いにさせると、後ろから激しく犯してきました!
恥ずかしい事ですが、弟のウンチを食べて、私はアソコを濡らしていたのです!
弟が突くたび、エアマットに落ちているウンチに、顔を擦り付けられます!
私は、弟のウンチを食べながら、弟に犯され続けました!
そして最後に、弟にオシッコを浴びせかけられました。
エアマットも、ビニールシートも洗って、部屋をキレイにしましたが、今でも部屋がウンチ臭く感じます。
そしてちゃんと歯も磨いたのですが、私の息もいまだに少し臭います。