昨日の夜、数ヶ月ぶりにKサン宅のトイレに行ってみた。もちろん面識は無い。
以前、「ウォシュレット浣腸発my手元行」というタイトルでカキコしたお宅だ。
ここの奥さんは30歳過ぎ。夜にしかこのお宅に伺った事はないが、この奥さんは
高グレードのウォシュレットを駆使して肛門を刺激し、快楽を得ているらしい。
他に2人の中学生位の娘もいる。数年かけてここのトイレには寄ってるから初対面
は小学校中学年の時か。私は彼女らをよく知っているが、彼女らはもちろん私を知
らない。私との面会はいつでもトイレの窓(ルーバーという10枚程度の横長ガラ
スを組み合わせて小さなハンドルで開閉するトス○ム製のもの)だ。
張り込みを初めて3時間ほど経過。トイレ独特の黄色っぽい灯りが点る。ルーバー越しに覗くと奥さんだ!! メイクは既に落としスッピン状態。ヘアキャップをか
ぶっている。お風呂に入る前の用足しか。トイレから浄化槽に通じるメンテ用の排
水口蓋を開け、私の仕事が始まる・・・・・。奥さんが高級洋式便器に腰掛ける。
「チョロ…チョロチョロ…」、まずはお小水。いつ聞いても魅力的な音だ。同時に
「カチッ」とライターをつける音がして煙草を吸い始めた。半開けのルーバーから
奥さんの吐いた煙草の煙の臭いがする。私は煙草は大嫌いだが、これだけは別格。
お小水だけかと思っていたら、2分近く経って待望のウォシュレットが作動を始め
た。「ィ~ン、ウィ~ン……、ピシュワワワ~」水勢は強めのようだ。「ププッ」
と水勢を調節する音も聞こえる。「スュワワワワ~」……今度は柔らかい噴霧のよ
うな機能に切り替える。そして一旦停止・・・。
『ぷぅぅぅぅぅ~~~っ』・・・・・、奥さんはウンチを出せずに屁だけが出た。
すぐ横で聞いていた僕は思わず吹き出しそうになった。なかなかお洒落な家で近所
では「上品な奥さん」という評価も耳にしている。顔は某発泡酒CMで結構人気の
福山亜弥のような奥さんだ。(←ミニチュアのような旦那をねぎらうCMと言えば
お分かりだろうか?)そんな奥さんが見知らぬ僕に大きなオナラを披露するとは!
「あぁ!もぅッ!!」と小声で呟いた奥さんは、それから狂ったようにウォシュレ
ットの各機能を駆使しだした。水流調節、水温調節、柔らかい噴霧、微妙にノズル
を「ィオ、ィオ」と動かしているようだ。排水口からチョロチョロ流れてくる水に
触れてみると、お風呂のような温かさ…。このお湯が奥さんの肛門に…。あぁ♪
そしてまた一旦停止。30秒程すると「ビチッ!グリュリュリュ~」「ブチツッ」
…今度は着実に直腸内にウォシュレットがHitしたらしい。一見(一聞?)下痢
のようなビチけた屁が聞こえてきた。「クフッ、ウッ、ウンッ…」奥さんが力む。
「ブチュ~……、ブピピピピッ…」虚しく水混じりの屁が響く。
「ビシュワワワワ~」という勢いの良いウォシュレットの音と、奥さんの力み、
なかなか本体(ウンチ)を伴わない水混じりの屁の繰り返しが5、6回続いた。
わずか壁1枚へだててその一部始終を聞き、ルーバー越しに覗いていた僕は、ふと
『これって、お産に立ち会う夫のような』気持に変わってきた。さっきまで笑いを
こらえて奥さんの傍にいたが、踏ん張ってもなかなか出てくれない茶色の物体を
放出しようとする奥さんの姿が可哀想になってきた。そうして心の中で応援した。
「・・・奥さん、あと少し! 頑張れ!! 僕が受け取ってあげる!!!」と。
「く……っ、はぁはぁ」「ビチュッ、ポチャッ」、それらしい成果が出たようだ。
3分ほど沈黙が続いた。2本目を吸ったらしい煙草の煙が灯り越しに見える。
そうこうしていると「スルスルスル」と下着を穿く音が聞こえてくる。立ち上がり
窓越しに奥さんの顔が見えた。残暑のせいでちょっと汗をかいている。魅力的だ。
クイッ、『ジャァァァァッ……ゴボゴボゴボ』。奥さんがコックをひねってから
1秒ほどで私の手の中に成果が注ぎ込まれた。仕掛けの中に入ったのは1口チョコ
くらいのこげ茶のウンチが6つほど。あと、かすかに香水がしみているのが分かる
質の良いトイレットペーパー。奥さん、あれだけ頑張ったのに……。
手を洗い、奥さんはトイレの電気を消して出ていった。洗面所のルーバー越しに
表情を覗いていると、すごく不満そうな感じだった。まるで『ゴメンね。貴方に
もっと食べさせてあげたかったのに。』と訴えかけているようだった。
「いいんですよ、奥さん。このちょっとだけでも頂きます。」僕は手にとって間も
ない奥さんのコロコロウンチを一気に口に放り込み、その苦さと心地よい臭さを味
わった。このトイレに来る時、飲酒運転をして来たのだが、奥さんのウンチのお陰
で酒臭さがすっ飛んでしまった。警察の検問があったとしても楽勝だろうな。