半年ほど前から、職場の上司のY主任(28才独身)と深い関係を続けている24
才の会社員です。
他の連中は、全然気が付いてません。
金曜日か土曜日の夜は、主任とホテルに泊まりますが、先週は主任の部屋で初めて
エッチしました。
トイレに入ると壁の棚にトイレットペーパー、生理用品が置いてありましたが、薬
屋の小さな紙袋に気が付き何だろうと思い袋の中を覗いたら、イチヂク浣腸が入っ
ていました。
袋から1個持ってトイレを出てニヤニヤしながら「主任、浣腸しているんです
か?」
と浣腸を見せると「あっ いやだぁ 返してよ」と取り上げられてしまいましたが、
以前から浣腸やスカトロに興味があったので「明日の朝、浣腸してやりましょう
か?」と言ったら「ナニ馬鹿なこと言ってるのよ そんな趣味ないよ 便秘薬だとお
昼頃までお腹が痛くなる時があるから使ってるだけ そんな趣味無いからね」
「俺・・・興味あって1度やってみたいと思ってました」と正直に言うと「そんな
の変態じゃない そんな事していったい何が面白いの?」
「主任がウンコを限界まで我慢していっきにウンコを出すところを見たいんです」
とキッパリ言いました。
主任は「馬鹿じゃないの? 絶対ダメ」とは言っていましたが、別に怒っている様子
もないので、少しは脈があるのかなと思いました。
朝食前のエッチの時は、いつもより念入りにアナルを愛撫しました。
アナルセックスや指を入れる事は拒んでいましたが、舐めたり指で擦ったりする事
は好んでいました。
指でクリトリスとアナルを同時に愛撫しながら「試しに1度やってみましょうよ
良くなかったら2度としませんから・・・」と何度も言うと「もう・・・・しつこ
いんだから・・・本当に1度だけよ」
主任の気が変わらないうちに慌てて浣腸を取って来ました。
「すみません アナルが良く見えるように、四つん這いになって下さい」
普段の69で見る時よりも刺激的な光景でした。
1つの箱の中には2個のイチヂク浣腸が入ってました。
迷わず2個注入しました。
主任は、四つん這いの姿勢を崩し、横向きになりました。
5分後、下っ腹を押さえながら「あぁ・・・お腹痛くなって来た」
いっしょに横向きになり、立ち上がらないように抱きしながら「あと5分は我慢し
て下さい」
そして数分後。
「あぁ・・・もうダメ・・・」
「もう少し我慢して」
「あっ ホントもうダメ 我慢できない 出ちゃうよ トイレ! トイレ!」
と強引に立ち上がったので、先にトイレのドアの前に立ち「お風呂場でして下さ
い」
「ちょっと どいてよ!」
「だめです 風呂場で」
「あぁ・・出る! 出る! 出る!」
と下っ腹を押さえ前かがみになりながら、ブッブッブッと小刻みにオナラをしなが
ら、風呂場に向いました。
洗い場でウンチングスタイルになったと同時に薄茶色の水がピューと噴き出しまし
た。
お尻がタイルに着きそうなくらい下がっていたので、肝心のアナルがあまり見えま
せんでした。
「少しお尻を上げてアナルを見せて下さい 」と注文を言うと素直にお尻を上げて
「見える?」と完全に観念した様子。
「はい 良く見えますよ」
ビビビーと破裂音を出し、ドロドロした下痢便を排泄しながら「あぁ・・・恥ずか
しい」を連呼。
浴室はウンコの匂いで充満し、2人とも足首にウンコが付いていました。
オシッコでビショビショになったオマンコを愛撫しながら、耳元で「今・・・どん
な気分ですか?」
「恥ずかしいに決まってるでしょう でも何か変な感じ・・・」
下痢便から硬いウンコになっていましたが、「まだ出そう・・・」
「何日ぶりですか?」
「3~4日ぶりかな?」
「全部出してスッキリしましょう」
すっかり出し切ったウンコは山盛りになっていました。
主任は放心状態でした。
僕は硬いウンコは素手でつまんで洗面器に移してトイレに流し、下痢便は排水のふ
たを取り流しました。
シャワーで主任のアナルを洗い流してやりました。
そして、そのままベッドでエッチしました。
かなり2人ともかなり燃えました。
エッチ後「どうでした? もう2度とやりたくないですか?」と聞くと首を傾げて
「うーん」と言っただけで答えは返って来ませんでしたが、ハッキリと拒否はしま
せんでしたので、満更では無かったと思います。
でも、僕の方から浣腸はしません。
多分、主任の方から「浣腸してくれる?」と言ってくるでしょう。
それまで焦らすつもりです。