残念ね‥貴女のトイレはお風呂よ‥私が見ててあげるわよ
「恵理,どうしたの?具合でも悪いの?」
「飲み過ぎちゃって‥」
「大丈夫?」
答える余裕もなく,トイレのドアを開けようと手を掛けたのでした。
「!?」
「えっ!嫌だ‥ごめん。大丈夫‥すぐ開くから。」
早く漏らしなさいよ‥恵理が漏らすとこ見たいのよ‥
鍵を開ける振りをしていると
「貴子さん‥もうダメ‥」
崩れる様に膝をついた時,恵理のスカートが薄く染まりました。
「恵理,大丈夫?お風呂行こう。」
肩を抱いて立たせ恵理をお風呂に連れて行き,スカートを脱がせます。
「お願い見ないで‥」消え入りそうな声で呟きながら床を茶色い水で汚しました。良い匂いよ‥恵理のウンコもやっぱり臭いのね‥もっと出るわよね‥
「パンツも脱ぎなさい。」
「貴子さん‥お願い見ないで。」
「気にしないで。パンツも脱いじゃいなさい。」
手を貸しながら脱がせていると,また ピュッ!と濁った水が私の服を濡らします。
「貴子さん,ごめんなさい‥ダメ‥出ちゃう‥見ないで!」
ブリブリ‥
ペドロの様な軟便が私の服を汚すのでした。
凄いわ‥恵理のウンコなのね‥もっとちょうだい‥
ブリブリブリブリ‥
「嫌~!貴子さんごめんなさい‥」
泣きながら堪える恵理‥
「大丈夫よ。全部脱いじゃいましょ。」
私もすべて脱いでいる時も恵理は堪えられず,バスの床を茶色く染め上げました。
「恵理も脱いじゃいなさい。私こそトイレのドアをうっかり閉めちゃったから‥気にしなくて良いのよ。」
ウンコにまみれた恵理の可愛いお尻が目の前にありました。
「全部,出しちゃいなさい。」
「貴子さん‥」
ブリブリブリブリビビビビィ‥堪らないわ‥この目がチカチカする匂い‥この音‥恵理,好きよ
涙を流してる恵理を抱きしめて「恵理‥」「‥」
「私が好きなのは恵理なの。」
「えっ?」
「恵理の事,好きなの‥だから全然,汚いとか思わないの。」
「貴子さん‥」
「好きよ。」
唇を重ね,ウンコにまみれたお尻をヌルヌルと撫でまわし,舌を差し込むとためらいがちに舌を絡めてきます。
バスのミラーに映る恵理の後ろ姿に私の手の黄金色の絵の具が染めていきます。「貴子さん‥」
「恵理‥恵理の事好きなの。」
手を前に回しピンク色の乳首を恵理に見せながら絵の具で染めながら,硬くなっているクリトリスを恵理の太ももに擦りつけました。