俺にはずっとM美という好きな子がいた。その子はクラスっていうか学校のアイドル的存在で、小学校の時は学年の男子の7割はその子のことが好きだった。しかもホントにいい子で他の女子から陰口や悪い噂を聞いたことはなかった。M美みたいな子はウンコも屁もしないんだろーなと思っていた。そんなことを仲の良いダチに話していたら「下剤飲ましてみたらいいぢゃん」とバカな答えが返ってきて呆れそうになったが、ちょっと想像したらチンコがガチガチになったので若げの至りで実行してしまった。
運よくM美の親友と俺のダチが付き合ってるので飲み会に誘うのは簡単だった。俺の家は鍵付きだし親も女の子がいても泊まりをOKしてくれるので俺んちが会場になった。意識しすぎてまともに話しもしたことなかったのに俺んちで飲み会なんて正直びびっていたが、酒が入って少したつとM子との壁がうすくなりちょっとずつ打ち解けた。今考えると狭い部屋でダチと彼女はイチャイチャしているのでM子ともっといい感じになれたかもしれないが、その時俺はウンコのことで頭がいっぱいだった。女の子二人は酒が弱いらしく1時間くらいでウトウトしはじめた。俺は用意してた下剤(2回分)をM子の水だけに溶かして「水飲んだ方がいいぞー」とみんなに水を手渡した。M子は「ありがとぅ」と何も知らずグビグビ飲んだ。みんなダウン気味で床に転がって寝ていた。が、俺とダチは意識はハッキリしてた。俺は場所を移動してM美のお尻が顔の前にあるところに移動した。ダチと目を合わせながらニヤニヤしていた。「ウンコ来い!ウンコ来い!」と心で叫びながら待つこと15分。異変が起きた。まずお腹がギュルギュルなりはじめた。次に「プスー」とすかしっぺが炸裂した。臭いはそんなに臭くない。ここまではクラスのアイドルとしてまだギリギリ許せる範囲だ。がしかし次の瞬間、「……ビチビチビチ」と水っぽいおならがした。今後は酷い臭い。そして「…ぶっぶりりり…ぶりゅぶりゅ!」と個体が出たであろう噴射音が聞こえた。部屋は一気にウンコ臭でいっぱいになった。M美はまだ起きない。心の中でちょっと引いたが、現実を目にやけつけようとひらひらスカートをめくった。白いパンツのお尻の部分が茶色くなっていて黄色い液で床が汚れている。パンツを観察していると勃起チンコみたいにモッコリしたふくらみがある。あきらかにウンコだ。かなりデカイ。続きはあとで