僕はこのサイトで、今まで女性のう○こをゲットされた方々のたくさんの投
稿を基に、日々実践を重ねている収集家です。
一月前、実家のトイレがどんな構造なのか調べてみると流れた汚物が、裏の
タンクにいくまでにゲットできることが発覚!!
僕の悪知恵がまたまた働いてしまった。
僕は近畿に住んでいて、彼女は四国に住んでいます。
彼女は、なかなか僕の実家に来ることがなく「今度来たときに絶対彼女の
う○こをゲットするぞ」と思っていました。
先週、ついに彼女が実家に来ることになり(しかも泊まり。ラッキー)
さっそく仕込みを用意。
夜に到着した彼女は疲れていたらしく「明日は朝早いから今日は早く寝よう
ね」と言ってその日は寝ました。
朝目が覚めて、出かける準備をし彼女に「トイレ行かなくていいの?」って
聞くと「うん、いっとく」僕は彼女より先に一階に下りて裏に回りタンクの
蓋を開けてスタンバイOK。
ガチャ それから1分後 ジョーーー と共に薄黄色の物体がザルにIN。
4センチほどのが3つゲット早速タッパに移し変え何事もなかったように
戻ると彼女が手を洗っていました。う○こを盗まれたことも知らず。
忘れ物をしたと言って急いで部屋に戻りタッパを保管し、お出かけしました
が、頭の中はもうう○このことで一色。車の中で彼女が「今日のうんこ少し
しろっぽかった。おなか調子悪いんかなー」っていったので、「そうやな
ー、白っぽかったなー」って言いそうでした。
それから夕方になり彼女が帰り僕のやることは決まってます。
タッパを開けるとすばらしい匂いが。まずラップにくるんでう○こを分けて
保存する作業をし、残った半分を手でつかみ匂いをかいだ。あそこがギンギ
ンになり、もう理性は抑えられなかった。口の中に入れ味わうと苦味が充満
し、噛み続けるとたまねぎの味がかすかにした。う○こまみれの手でしごき
たおし一瞬ではてた。大塚愛に似た彼女のう○こはまだ4つラップで保存され
ています。今夜も貴重な1つを使ってはてようとおもいます。
こんな体験をされている方は多くはないと思いますが、貴重な仲間で体験談
語り合いましょう。まだまだたくさんのう○こ収集談等あるんで気の合った
方と語りたいです。