先日の話しのつづきです。
由美子の胸を跨ぎ,腰を落とそうとすると
「顔にして‥」
「良いの?」
無言で頷くのでした。
「すぐ出ないかもよ。」
無言で頷くのでした。由美子と見つめ合いながら‥色白の由美子の顔をこれから俺の汚物で汚すのかと思うと硬くなっていたチンポの先から先走りの汁が垂れ,由美子の髪を濡らすのでした。
口元に先を持って行くと先走りの汁を啜る様にしゃぶるのでした。
下腹に力を入れ
「あと少しだよ。」と声を掛けると頷きます。
「うぅぅ‥」肛門を押し広げて固くなったウンコが出ると後から後から溜まっていた柔らかめのウンコが由美子の顔に乗りました。
由美子を見るとウンコに覆われて人間と思えないほどでした。
「大丈夫?」声をかけると
「重たいね‥それに温かい‥」顔に乗ったウンコを掬い自分の胸から身体中に塗りつけています。
色白の身体が茶色く染まり鈍く光っています。
たまらず抱きつき舌を絡めてキスをするとウンコの苦い味がしました。
「どんな気分?」二人共,茶色く染まりながら聞くと
「変な気分‥でも嫌じゃない‥」
「じゃ次は由美子の番だよ。臭いウンコをたくさんシテ。」
「うん‥出るかな‥やっぱり顔の上が良い?」
「うん。由美子のアナルから出るとこ見たいから。」
床に仰向けに寝そべると茶色く染まった手で下腹を擦りながら顔を跨ぎしゃがみました。
目の前,数センチのところに由美子の綺麗なアナルがあります。
思わず手を伸ばし豊満な尻を撫でまわしてアナルに舌を這わせてしまいました。息んでいるのが踏ん張った足の震えで伝わってきます。
尻肉を広げるとプスゥ~と甘い香りを撒き散らしガスが漏れました。
「ごめんね‥」
「もっと。由美子の匂いを嗅がせて。」
昨日までは声と写真しか知らなかった女が今はアナルを見せてオナラの匂いまで嗅がせている‥そんなギャップがたまりませんでした。
「うぅぅ‥出そう‥本当にシテ良い?」
「シテ。由美子の臭いウンコをたくさんシテ。」
火山の噴火口の様にアナルが盛り上がったかと思うとメリメリ‥!と極太のウンコが私を睨みつけます。
「うぅぅ‥!」ボトッ‥重量感のある塊が顔に落ちると後から柔らかめの細いウンコがとぐろを巻く様にユルユルと生み落とされます。
「凄いよ。由美子‥」
「恥ずかしい‥」
「ほら,こんなにぶっ太いの。」
焼き芋の様な一塊を手に取り,舐める仕草をすると顔に乗った軟便を私の髪に塗りつけました。