学校のいたるところで男女のHを目のあたりにさせられ頭がおかしくなる僕。ある日偶然見かけたカップルのHを覗き見したと因縁をつけられ大問題に。放課後呼び出された教室に向かうとクラスの男女全員が勢揃い。ダラダラふざけながら裁判風のやりとりを進行。もちろん僕は被告人。裁判官役の男が口にした判決は「人間便器の刑」即執行。教室の真ん中に仰向けになるよう命令される。口には底を切り抜いたペットボトルの飲み口側を添え付けられる。そして裁判官役の男がニヤニヤ笑いながら僕の顔を跨いでファスナーを下ろす。「刑を執行する!」と言い放って一同大盛り上がりの中同時に男の小便が口にくわえたペットボトルに大量に侵入。一気に溢れそうになる男の小便を僕は必死に中身を減らすべく飲み続ける。男はチンコを振って全部出し終わると彼女を呼んだ。「ホントバカだろこいつ。俺のションベン飲んでんだぜ。お前もしてやりな。多分こいつも一応男だから俺のよりかお前のションベンのほうが‘おいしい’とかほざくんじゃねーの(笑)。」「だよね。なんかおもしろそう。」そして目の前でスカートの中のパンティを脱ぎ僕の顔を跨いで立つ。「行くぞ。被告人!」ふざけながら言うや否や女の小便が降り掛かる。なかなかペットボトルに命中しないため僕の顔から胸は女の小便でビショビショになる。水流が安定してきてやっとペットボトルに小便が命中しだすと僕も必死に喉を鳴らす。心の中で僕は思う。「さっきの男の言った通り。女の小便のほうが‘気分的に’おいしい…。」と。全部出し終えた女は腰を数回振って雫を切りながら「あースッキリした。次の人どうぞ。」ふと気付くとクラスメイト達はカップル単位で列を作って並んで待っている。「あー早くやりてえ。」「もー漏れちゃうよお。」と地団駄を踏む二人。「後でこいつに掃除させてやろうぜ。」と突然Hを始める二人。眉間にしわを寄せながら「これって大きいほうもしていいの?」 「何お前、クソ?でもまあいんじゃねの」 とまじトークする二人。僕はさっきの二人の小便の匂いたっぷりのゲップをしながら大粒の涙を落とした…。