ここはホテルの一室‥援交希望のバカ女と一戦終えて余裕のタバコに火を点けたところです。
「ちょっとコレ外しなさいよ!大声出すわよ。」
「別に良いよ。俺は困らないし‥真っ昼間からこんなホテルで援交してんの旦那にバレて困るのお姉さんじゃないの?子供も物心ついて知ったら自殺もんだね(笑)。」
「お願い。お金はもう良いから外してよ。」
「バカじゃないの?お前みたいな便所女に金払う積もりなんてハナからないからさ。」
「じゃもう良いでしょ。一回したんだから‥」
「ダメだよ。これからだよ。じゃ俺の言う通りに遊ばせてくれたら外してやっても良いよ。」
「わかったから。もう手が痛いから外して。」
「良いよ。その代わり絶対逆らうなよ。」
「わかったって。」
バカ女の魂胆は見え見えです。手錠さえ外してもらえば何とかなると‥
「じゃさ。俺の言う通りしたら外してやるよ。」
「わかったから‥何すれば良いの?フェラとか?」
「後でな。先ずはお前がウンコするとこ見せてよ。」
「は?何言ってんの?わかんない。」
「俺はお前がウンコするところが見たいんだよ。」
「ダメに決まってるじゃない。それに出ないし‥」
「嫌なら嫌で良いよ。コレ何だかわかる?」バックからイチジク浣腸を出すと顔色が変わりました。
「本当に?絶対嫌!」
「じゃ一生,後ろに手を回してろ。部屋中ウンコまみれにしてお前だけ置いてくから。」
「お願い。外して。他の事なら何でもスルから。」
「じゃ生チンで中出ししてお前をはらませてやるか。」
「お願い外して。お願い。」
「ダメ~お前にウンコさせてドロドロになって遊びたいから。」
「嫌‥許して。」
無視してキャップを外してから未使用のアナルにノズルの先をあてがうと
「嫌‥本当に止めて。」
「ほらもっと泣けよ(笑)。臭いウンコを俺の前でブリブリ漏らして顔中に塗りたくってやるよ。早く漏らしちゃえよ。」
一本目を空け二本目を飲ませます。
「ちょっと嫌だって!早く外して。こんなとこで漏らしたらホテルの人に怒られるよ。」
「じゃ風呂行くか‥」有無を言わさず連れて行くと
「本当に嫌だって。お願い外して。」
「ダメ。早く漏らしちゃえよ。ほら!」
爪先でアナルを弄ると「止めて‥本当に嫌だって。」
半泣きしています。「早く漏らせよ。気持ち良いぞ。」