携帯からなんで書き込みが一度で出来ずすみません。
「踏ん張ってれば出るかもよ(笑)。エリは出ないの?ミキは?」
「じゃチエ,やれよ。オマンコしてないで,〇〇にチクるよ!」
ボス格のエリが言います。
「マジ止めて。嫉妬深いんだから殺されるよ(笑)。出るかな?お前も私のウンコ食いたい(笑)?」
正直言うとチエよりもカナと言う子が気になって仕方ありませんでした。
カナをチラリと見てから答えると
エリが「チエよりもカナのウンコが食いたいってさ(笑)。オヤジ正直すぎるぞ(笑)。カナ,喰わせてやりな。」
「マジ,出ないって。それにみんないるとこでムリ。」
「良いから。私だって見せたんだからさ~」ユキが言います。「踏ん張ってれば出るって。」
「もう他人事だと思って。嫌だよ。」
「良いから。私もカナのウンコするとこ見たいな。」
「じゃ私がしたらエリもする?」
「良いよ。じゃ公平にみんなでコイツの事便器にしてやろうよ。それなら良いだろ?先ずはカナからね。」
「マジ~?出るかな?」お腹をさすりながら言いました。
「カナ,ブッ太いの喰わせてやりなよ。」
「凄い恥ずかしいんだけど‥」
カナがパンツを下げて顔を跨ぎます。
腰を落としから「誰かコイツに目隠ししてマジ恥ずかしいよ。」
「そんな事言わずお願いします。」
「このエロオヤジ!カナ,良いじゃない。食い切れない位出してやりなよ。」
「出ないって(笑)。オヤジ見るなよ。引っ込むだろ(笑)。」
目の前にカナの可愛いアナルが息をする様に収縮しています。
「ウ~ン!マジ出ないよ。ダメみたい。」
「カナ,まだまだ。みんなで見ててやるから(笑)。」
可愛いアナルにたまらず舌を伸ばしてしまいました。
「良いぞオヤジ!」
「止めろよ!気持ち悪いだろ!」
無視して口をすぼめるアナルにドリル舐めすると舌先に硬くなったカナのウンコが当たりました。
「マジ,コイツ頭おかしいんじゃない?本当,出るよ。みんな見るなよ!」
ムリっと褐色の勉がアナルから私を睨みつけます。
このか細い少女がこんなに大量のウンコを‥感激でした。
「カナ,凄~!焼き芋みたい!」
「言うなよ!恥ずかしいんだから。でもスッキリしたよ。」
「オヤジ食えよ!」チエが言います。
粗食していると戻してしまいそうになります。
「止めろよ!マジ気持ち悪いだろ!次,エリの番だからな!」
「わかってるよ。」
エリが顔を跨ぎました。