コンビニの前にたむろしているいかにもガラの悪い女子高生5人‥
座り込んで話してる二人のPが見えそうで見えなくて‥用もなくウロウロしてると気付いた一人が仲間に話してヒソヒソとこちらを見ています。
マズいと思いその場を離れると後ろから先ほどの女子高生達が
「おい!待てよ!」
無視して足早になると
「待てったら!何シカトしてんだよ!」
と肩を掴まれました。
「何?」
「何,じゃねぇだろ!さっきチラチラスケベったらしく見てただろうが!」
「見てないよ。」
「ウソついてんじゃねぇよ!」
「エリこの親父テント張ってるよ。見てみん。」
一人がボス格のエリと言う女子高生に言いました。
「オジサン,タダ見はダメだよ。オトコ呼ぼうか?ボコボコにされるよ(笑)。」
「許してください。」
「情けな~い!最低!」
女子高生達がバカにした様に笑うのでした。
「持ってんだろ?出しな!」
「すいません‥今日は持ってないんです。」
「ウソつくんじゃねぇよ!大の男がカネ持たないで外でるかよ!」
「本当なんです。失業中で‥」
「最低!」
「てめぇ!拉致るぞ!」
「本当です。」
ボス格の女子高生が仲間達と話しています。
「ちょっと来いよ!」
連れて行かれた先は溜まり場になっているらしい一人のアパートの一室でした。
「コイツどうすんの?」
「ヒマだしイジメて遊ぼうよ。」
「良いね~!奴隷ドレイ!」
「親父!大好きな女子高生に囲まれて嬉しいだろ!どうなんだよ?この変態!」
床に膝まづいてる私を5人が見下ろして言います。
「はい‥」
「はいじゃわかんねぇだろ!エロ親父!」
頭をパシッと叩かれました。
ペッ!一人が唾を吐きかけてきます。
「コイツ!」
後ろにいた一人が頭を蹴り,前倒れになると前にいた一人が顔を踏みつけます。
「舐めろよ!」
言われるまでもなくすえた匂いを放つ足に靴下の上から舌を這わすと
「コイツ人間じゃないね。虫みたい。」
口々に罵られても嬉々として靴下をしゃぶっていました。
「オシッコしたくなっちゃった。ちょっと待ってて。」
一人が言いトイレに向かうのを
「コイツに飲ませなよ。」
「マジ?」
「良いじゃん。虫に引っ掛けるみたいに。」
「え~嫌だ。」
「良いねぇ。」
「じゃチエやってよ。」
「良いよ。でもどこで?」
「シート敷けば良いよ。良かったねぇ。チエが小便してくれるって。」
つづく。