異常にスカ好きだった彼と別れて3ヵ月が経ちます。
毎週金曜日の夜が『スカの日』でした。金曜日はランチを普段よりたくさん食べたり、水分を多めに採ったりして夜に備えてました。彼も同じです。
私と彼はSとMといった関係ではなく、純粋にスカを楽しむ、という関係でした。
彼の家に行き、ご飯を食べ、日付が変わろうとする頃、昼間に大量に詰め込んだものが出てこようとします。彼の便意と合わせるのは大変なので、私がウンチしたくなると彼に浣腸をします。そしてお風呂場に行きお湯の張ってない浴槽に彼が入ります。私が浴槽の淵に腰掛けて彼の頭に排便します。ジュースや牛乳を昼間からたくさん飲んでいるので、比較的べちゃっとしたウンチが彼の頭に載ります。彼はそれを頭や顔全体に延ばし一部は味見をするように口に入れます。
そして私が彼のウンチを受ける番。彼は浣腸をしていますので、最初に茶色い液体が私の頭に降り注ぎます。そして爆音とともに固形物が私の頭に載っかります。それを彼と同じように頭や顔に塗っていきます。
それだけでは飽き足らず、落ちたり残ったりしてるウンチを私のおっぱいやオシリ、脚などに塗っていきます。全身ウンチだらけになった私を見て彼は嬉しそうに微笑みながら私を抱き寄せてくれます。そしてウンチだらけの唇を合わせてディープキス。この時点で私はドロドロに溶けてしまいそうな快感を覚えます。
お返しにウンチをペニスに塗ってウンチフェラ。気持ち良さそうに軽い声を出してくれます。しばらくフェラをしていると「出してもいい?」と聞いてくるので、私はフェラをしたまま頷きます。すると彼は「じゃあ出すよ。」と言っておしっこを出します。大好きな彼のおしっこ。もったいないので一滴もこぼしたくない。その一心で必死に飲みます。飲み終わって彼にありがとうって抱き付くと、「美佐のも飲ませてね」って言うので、彼にまたがって飲ませてあげます。
そんなスカプレイを続けていたので、私もすっかりスカ好き女になってしまいました。
今は彼もいないので、自宅のお風呂場で一人淋しく自分のウンチを体や胸に塗ってオナしてます。
また彼みたいにやさしくお互いに塗り合って楽しめるような男性に出会いたいです。