この板の方達のレスとは少し違いますが‥
私は43になる中間管理職,2年ほど前にバツイチフリーになりました。
事務員の美由紀27才と付き合っています。
初めの頃こそノーマルな普通の付き合いでしたが,ある日を境に女主人と家畜以下の関係へと変わりました。
会社では二人の事を知る者もなく「〇〇課長‥」
「何?〇〇君?」
と偽っていますが二人きりになると
顎や手招きで指図される関係です。
でもそれは元々M指向の強い私の望んだ事でもあります。
美由紀様より目配せで[今日,来なさい!]
合図があった日は何よりも優先しなければいけません。
渡されている合鍵で美由紀様のアパートに入り美由紀様の帰りを待ちます。
お帰りになり椅子に腰かけて一日パンプスの中で蒸れすえた匂いを放つパンストを舐めしゃぶり美由紀様は汚いモノでも見下す様に冷たい目で見ながらスカートを捲り上げパンストの上から御自信のオマンコ様に指を這わせます。
時折目を瞑り「ウッ!」「ア~ン!」と敏感になったクリトリス様を強くシゴいています。
リードを引かれ美由紀様がオマンコ様に私の鼻を押し付けます。
「Y村,良い匂いでしょう?何の匂い?」
「美由紀様のオマンコ様です。」
「そうよ。オマンコがムレムレなのよ。わかるわね?」
「はい。」
「お舐め!」
美由紀様のパンスト,パンティの上から舌を這わせて美由紀様の染み出したお汁を味わいます。
「後でウンチしてあげるからね。4日間も溜ってるのよ。なんか出そうなのよ。嬉しい?」
「はい。」
以前便器代わりにされて便秘で溜りに溜った美由紀様のウンコ様を「食べなさい!」と言われ口に入れたものの飲み込めず吐き出して鬼の形相で責めなぶられたのが頭をよぎりました。
オマンコ様をパンストの上から舐めまわしていると美由紀様が「ン!」お腹に力を入れて匂いのキツいオナラをしました。
美由紀様を見上げると残忍な笑みを浮かべ「良い匂いでしょう?」
ツバを垂らします。
「そろそろ食べさせてあげようか‥お腹空いてるでしょう?」
床に寝る様顎を振ります。
言われるままYシャツを脱ぎ床に寝ると美由紀様がスカートを捲り上げパンストパンティを膝まで下ろして和式の便器で用を足す様に腰を下ろしました。
オマンコ様に舌を這わすと
「そっちは後でよ。」
口許にアナル様を合わせます。
つづき