今朝の紀代美は、おしっこのみ。寒かったから会社に来るまで我慢してたのかな、
流す音の上からでも「シャーーーッ」って便器をたたきつけるおしっこの音が短い
時間だったけどはっきり聞こえたよ。紀代美は、あっという間にトイレから出てき
たから、俺は急いで個室に入った。紀代美がトイレに入った後、ちらっとトイレの
中に入り、すでに紀代美の個室は確認してある。今日はいつもの紀代美のいい香り
しかしない。恐らく寒さで水みたいなおしっこだったのだろう。今日は、そのまま
出ようかと思い、ふと便座の上に目をやると、左手前の方に、何と2~3センチく
らいの微妙にちじれた感じの毛があるではないか!紀代美のマン毛だ!俺はそれを
手にしてオフィスに戻る。机の上に置き、紀代美のマン毛と紀代美の姿を交互に目
で追う。今日の紀代美は、背中の真ん中くらいまで髪を垂らし、髪留めで髪を留め
ていた。その髪の毛とは似ても似つかない紀代美の少しちじれたマン毛。ズボンが
多い紀代美だけど、今日は膝がちょっと隠れるくらいの長さのスカートだったね。
でも、そのスカート中には、このちじれたマン毛がたくさん隠れてるんだよね。し
ばらくして俺は、紀代美に仕事のことで質問に行った。マン毛は、俺の下唇に張り
付けて。手鏡で見ると、はっきりと下唇に毛が張り付いているのが見える。質問す
る俺の顔を見る紀代美。間違いなく、紀代美の視界の中に、俺の下唇に張り付いた
マン毛が見えているはずだ。まさか、それが自分のマン毛だなんて思わないだろ
う。俺の顔を見て質問を聞き続ける紀代美。と俺は、話しの途中で舌を出して唇を
舐める。わざと毛のあるところを何度か。これで紀代美が気付かないはずがない。
実際、紀代美の目線が明らかに下唇に動いたとき、俺は紀代美のマン毛をゆっくり
と舌で拾い、飲み込んだ。一瞬、紀代美が目線をそらしたが、俺が話しを続ける
と、目線を右往左往させながら、俺の話しを何とか聞き続けていた。紀代美の目の
前で、しかも紀代美がずっと見つめる中で紀代美のマン毛が食べれるなんて、俺は
とても幸せだ。紀代美のマン毛、とってもおいしかったよ。今度は直接、紀代美の
マン毛を食べさせてね。