まるで、満員電車のごとく人・人・人
そんな中で、歩きながらアナルから垂れ流しをしているとは誰も思わない
朝、家を出る時は真面目なサラリーマン
電車を乗り継ぎ、西日本一の繁華街の駅に到着する
駅の和式トイレで、全裸となり軽くイチジク浣腸30gを2個浣腸する。
グリセリンを入れ指2本でクチャクチャ音をさせながら、直腸に刺激を与え
る。
最初の浣腸では、まだ排泄物を洗浄する程度だ。
指先に排泄物を付けながら、肛門を掻き回すと丁度良い加減の苦しさが来
る。
そして、普通にトイレで排泄。
2回目は、最初にビー玉をアナルに入れた。
1個・2個・3個と5個入れると、細いアナル用バイブで奥にやり
さらに1個2個と入れ15個をアナルに収めた。
その状態で、今度もイチジク浣腸を2個入れる。
まずは、準備完了。
ビー玉が入った俺のアナル。
刺激を与えすぎて、小柄な女の膣穴のようになった俺のアナル。
そこに膣穴用の張子を突っ込む。
太さは3.5センチ!俺にしてみれば太い。
たっぷり唾をつけ、尻穴中のグリセリンが漏れないように少しずつ奥に
押し込むと、中のビー玉がカチャカチャと音を立て腸壁を刺激する。
駅内の公共個室での行為。
全身から汗が噴出す。
隣の個室に誰かが入ったようだが、声を出すことも出来ず快感と苦しみを
味わいながら、ゆっくりとアナルに張子を挿入させる。
なんとか、アナルを塞ぐと、もう苦しさが俺を襲うが我慢。
俺は来た時の服ではなく、女性用のジーパンに体にピッタリ未着する
タンクトップをその状態で着た。
女性用のジーパンは股下低め!つまり、強制的にアナルに差し込んだ張子を
抜けなくしている。
そして、右耳に開けているピアス穴に赤いピアスをつけ俺は個室を出た。
持って来た服や道具をコインロッカーに預け、人で込み合う繁華街の街を歩
く。
人の匂いに酔いながら、俺はこのまま、どこかのトイレに駆け込もうかと
言う衝動に駆られながらも、人ごみの中を歩く。
しばらく歩くと、我慢できなくなった
そして、俺は歩きながら無意識のまま下半身に力を入れてしまう。
当然、下半身にヌルッとした感触が漂う。
歩きながらの排便‥張子が邪魔をして完璧に出すことが出来ない。
手を裏に回してみれば、アナル付近が尻尾が生えたように少し膨らんでい
る。
さらに歩くと、腹がグルグルと唸りだす。
出ている物は、おそらくグリセリンと腸液だけだろう。
まったく匂いがしない代わりに、ジーンズの上から触れてみれば
グリセリンの粘々した感触がある。
それでも、目的の場所まで‥と思いながら、何度も人ごみの中
下半身に力を入れ、それでもアナルの中に入っているビー玉と張子が
抜けず‥そんな快感と苦しみを味わいながら、地下街から公衆トイレに入
る。
そこで、ジーパンを取れば、同時に張子が抜け落ち床を粘り気のある液体で
汚してしまった。
そして、カチャカチャと音をたてビー玉が落ちる。
大きな音に、誰か来ないかとヒヤヒヤしながら、指をアナルに入れてみた。
3本が軽く入る。
落ちたビー玉を広いあつめ、便器内の水で洗う。
そのビー玉を再度アナルに入れ、今度はグリセリン無しで、来た駅にまで戻
った。