今日、俺は覗きをした、場所は○学校。
ここの学校のトイレは外トイレになっている、しかも共同。俺は3つある個室の手前に入り込み獲物を待った、時間は放課後の3時半。怪しまれないように同道と学校関係者らしくして隙を見て入った、そして素早く真ん中のトイレの元栓を締めて水を流して待った、人間というものは本来自分勝手なもので
公共物が壊れていても知らぬ顔をしている。まして児童・生徒は尚更である。篭って20分位したら、足音がして中に誰か入ってきた、男か女か未だこの時点では判らない男女共同のネックだ。やがて運良く真ん中のドアを開いた、俺は手鏡でその足元を見た、その足はピンクの運動靴にハローキティーの刺繍が入った靴下が飛び込んだ。「女の子だ!!」俺は心の中で叫ぶ。年は
3年生くらいか足の大きさからしてそう読んだ。女の子はカギを掛け、便器を挟んで立った、5秒ほどして手鏡に桃の様な白い尻が下りて来た。女の子は一度咳払いをしながらもう一度しゃがみなおした。便器と尻が触れ合いそうな荷しゃがんでいるが肛門が上付きみたいでハッキリ見えた。俺の陰茎は大きくなり始めていた。女の子は「ンッ」と軽く息むと「チョロチョロ」とオシッコを始めた、それはだんだんと勢いが増し、「しゅーっ」放水した、20秒くらい出した後勢いが弱まり雫が尻に伝わる。もう終わりかと思っていると女の子は一度立ち上がり又しゃがんだ。
そして、彼女の口から「ンッ、ンーッ」と息む声が聞こえた、すると今まで沈黙を守っていた可愛らしい薄茶色の菊門が膨らみ始めてそれが2度3度繰り返した後肛門が開き始めて茶色い汚物が顔を覗かし始めた。「プチッ」「ムリッムリッーー」と言う感じで腸内の物を送り出した。目いっぱい広がった肛門は中の肉までも捲くり上がり、ピンクの色を曝け出した。ウンコはユックリと便器の底へ落ちていく、この間ホンの5.6秒だと思ったが俺にとっては長く感じた。長いウンコをその子は一本出した。未だ出るかと思ったがそれ一本だけだった。最後に残尿が「チョロチョロ」出た。彼女はトイレットペーパーを手繰り寄せ右手を回すように尻に持って行きそれを2度ばか繰り返し立ち上がった。そして彼女はフラッシュバルブを足でふんずけて水を流そうとしたが水は流れない。「えっ? ウソッ、何でーっ?」とパニクッたようだ。さらにバルブをふんずけるが一滴も流れない、女の子はトイレットペーパーを大量に千切り便器の上に落として「これでいいかむと独り言を言って下着を上げて出て行った。女の子が先生の所へ行き、トイレ詰まりましたとは言わない筈だそんな事を言うと自分がウンコをしましたがばれるから3年生になれば言う事はないと思った、念の為5分ほど待ったが先公らしき者は来なかった。俺はすばやく女の子の入ったトイレに入った。深呼吸をしてから便器に目をやるとそこには大量のトイレットペーパーが被せられてあった。俺はそれを丁寧に取って行った。最後の物を取った。そこにはつい数分前に出した女の子の分身があった、長い一本グソが横たわっていた。長さは20センチくらいで
太さは3センチくらいほどの物が軽くカーブを描いていた。
俺は持っていたビニール袋にソット入れ、今それを横において書いている。