2ヶ月くらい前何時もの所で仕掛けをしてロリちゃんのウンコを取るために待機してました、午後2時を回っていたと思います。この日は日曜で家族連れも割合多く遊具広場では子供たちが遊んでいますここのトイレは遊具広場より
離れた所にあり、広場から普通に歩いて2.3分でした。俺がベンチに腰掛けて待っていると6年生くらいの比較的大柄の女の子が胸をプルプル揺らしながらトイレの方に駆け足で行きます、俺はすばやく反対側から裏へ回り排水溝の仕掛けを確認、女の子が戸を閉める音が聞こえました。俺は少し緊張して女の子が水を流すのを待っていました、トイレに入ってから5分以上経っていまし俺の経験上ウンコをしたのは確実です、オシッコだけなら2.3分で出てきます。それが7分くらい経って排水溝の奥から「ゴボッゴボッ」と水が流れる音が聞こえました、「ゴーっ」という音と共に仕切って有る板に水と一緒に白い物が当たり、直ぐ黄色い物が視界に飛び込みました。俺は水が流れきるのを待って板を引き上げました。そして木の棒で白い残物を丁寧に取り除きました、そしてそこに見た物は目を疑いたくなるウンコでした、俺は思わず「嘘だろー?」と叫んでしまった。そこの排水溝に横たわっていたものは長さ二十数センチ、太さが6センチくらいあったのです、それが黒光りしていてドッシリしていた、俺は持って来たビニール袋に慎重に形を崩さないように入れたし貸しウンコ自体が硬いのか原形を保ったまま袋に収まってくれた。
俺は仕掛けを外し袋を判らないように抱え障害者用のトイレに入った、そして床の上に袋からウンコを慎重に出して置いた。殆ど形は崩れていなかった
マジマジと見たが本当太かった、臭いはあまりなく、色は空気に触れたので色は茶黒くなっていた、あの女の子の肛門からメリメリいって出たのかと思うと息子がギンギンになったそこで一発抜いて、また袋に入れて持ち帰り真空パックに保存してあり毎夜のようにオナッタしかしもうウンコが水分が抜け出しポロポロしてきたので又新たな物をゲットしようと考えている。