姉が友達を連れてきた、姉は俺のことを「変態便器奴隷だから好きにしていいよ」と言
って出て行いた。
俺は仰向けに寝かされ顔を太ももで挟まれ手首をつかまれ身動き出来ない状態で強烈な
チ‐ズの臭いのするマンコを舐めさせられた。そして「いい!出すわよ」と言った瞬間
ション便を出し始めた。俺は飲むしかなかった「さすが、便器奴隷ねじゃあ、もっとい
いものあげるから」といって俺を風呂場に連れっていった。
俺を寝かせ体をまたがると「は~!う~!いくわよ」ブチュブチュ~と音とともに軟便
をぶっかける「まだ、出るからね」今度はどす黒い下痢便がでてきた。
「今日のために5日溜めて、昨日便秘薬飲んだんだから、感謝しなさい」
俺の体は見るも無残な糞まみれになっていた。
「さあ、私のウンコを体に塗りなさい」俺は言われた通り体に塗り始めて、すぐにあそ
こはビンに立っていた。
それを見て「救い様のない変態ね~」そう言うと指を口に入れウゲ~ビチャビチャ~と
ゲロを全身に吐きかけた。
ゲロを顔、胸、お腹と吐き掛けさらに完全に消化された強烈に臭いゲロをビンビンに立った
あそこに吐きかけられると俺はイってしまった。
完全に全身汚物まみれになり力尽きた俺にション便のシャワ‐を浴びせ「は~腸もお腹もす
っきり、気持ちよかった~」そう言うと、顔に唾を吐き掛け「また、頼むわね~それともお
姉さんと一緒がいいのかしら~」と俺を見下ろしながら言った.
屈辱と快感そして次への期待に胸を弾ませながら、体と風呂場を洗った。
しかし、臭いか取れるまでしばらくかかったしかも姉に「風呂場もあんたも臭いのよ」とい
われ殴られた。