ブスな苗ちゃんは今便意を催した、お腹の中はウンコとガスで張っている。苗ちゃん
のウンコは臭いので他の事務員のトイレタイムが終わる4時~5時頃に一人で行く。何気に
仕事をしているが頭の中はウンコの事で一杯だ。「あーウンコしたいなぁ」と苗ちゃんは
心の中で叫んでいるに違いない。肛門をうっすらヒクヒクさせながらウンコの頭を引っ込
めるが、少しだけガスが漏れ、臭いが漂ってきた。「ンッ、臭い」と隣の俺は気づいた。「も
しかして苗ちゃんウンコ?」と本人に確認したいが無理な事、うっすら漂ってくる○苗ち
ゃんのガスの残り香で俺の○んぽはギンギンだ。そして肛門が限界にきた○苗ちゃんはト
イレに向かった、「ガチャッ」と個室の扉を開けると、○苗ちゃんは安心したのか今までウ
ンコの頭を抑えていた肛門の力が抜けガスがプス-ッと漏れ、さっきより濃いめのガスが
漂う、○苗ちゃんはその香りを嗅ぐと更に強烈に便意を催した。すかさず両足をクロスさ
せ肛門を引き締める、しばらくして便意が収まったので制服のスカートを捲りあげ白のパ
ンティーを下ろし便座に座ると同時にまだ○苗ちゃんのお腹にあるガスがプス-ッと漏れた
。○苗ちゃんの肛門の周囲には処理しきれてない毛が生えている。
うっすら毛の生えた肛門をヒクヒクさせながらいよいよ排泄の準備に入った○苗ちゃん、
まずはオシッコからだ、まだ処女のブスな○苗ちゃんのアソコは綺麗なピンク色をしてお
り、真面目でオナニ-も知らないのでシャーッと完璧な孤を描き便器に着地するが、あま
り力を入れすぎるとオナラが「ブーッ」と出るので、うっすら毛の生えた肛門をヒクヒクさ
せながら調整する。静かに入口近辺にあったガスを「スーッ」と出し切るといよいよ○苗ち
ゃんのお腹で製造された臭いウンコがミチミチッと肛門まで押し出される、昨日はお肉を
食べたのでいつもに比べ臭く肛門近くのウンコは硬めだ、一人気張っている○苗ちゃんの
顔はうっすら汗ばみ赤らんでいる、いよいよ体内から空気中に排泄された最初のウンコは
便器の水に落とされるやはり硬めだ、小石をいくちも集めた固まりだったが肛門を通過す
るとそれ以降は柔らかめの黄色い所々に未消化の野菜の粒が混ざった○苗ちゃんのウンコ
が「ブスッ-ブリブリッ」とガスと一緒に排泄された。一瞬の間に臭い便臭が個室内に拡散
していった、○苗ちゃんは自分の排泄したウンコのスゴイ便臭に一瞬「臭い」って少し恥ず
かしいと思ったに違いない。○苗ちゃんは更に肛門をヒクヒクさせ、
○苗ちゃんはお腹に残った臭いウンコを出し切ろうと更に肛門をヒクヒクする。腸の奥に
あったウンコが運ばれてきた、○苗ちゃんはもう一度気張った、すると柔らかくも硬くも
ないウンコがニュルニュルと蛇のように便器の中に吸い込まれて行く、○苗ちゃんはウン
コが全て出終わるまで最後までお腹に力を入れ続けそしてウンコが出終わると思わず「ッン
、ハァー」と息を吐いた、これで○苗ちゃんのお腹で製造されたウンコは全て排泄され○
苗ちゃんはトイレットペーパーをカラカラっと右手に巻き取ると中指のお腹部分を毛の生
えた肛門に強めに押し当てこびりついたウンコを拭き取った、2・3回ウンコがペーパーに
付かなくなるまで拭き取った。ペーパーを自分で排泄したウンコで一杯になった便器の中
に投げ入れる、個室に入ってから約10分ほどたっただろうか、臭いに慣れたのか最初ほど
臭くない○苗ちゃんは白いパンティーを上げ制服のスカートを下ろす、便器の中の自分で
排泄したウンコを確認しながら「沢山出た」と満足したに違いない。○苗ちゃんは便器のレ
バーを大方向へ回すと渦を巻ながら○苗ちゃんのウンコは下水道へと流れて行った。個室
を出た○苗ちゃんは手を洗い赤らんでうっすら汗ばんだ顔をハンカチ
○苗ちゃんは赤らんでうっすら汗ばんだ顔をハンカチで拭き取り、トイレを後に事務所に
戻ってきた、○苗ちゃんは自分が今ウンコを排泄してきた事を微塵も感じさせないほど冷
静な顔で机に座った、その時フッと風を感じた、○苗ちゃんからだ、俺はその風を思いっ
きり吸い込んだ、○苗ちゃんの便臭がした、臭かった。隣の○苗ちゃんの顔を見るとまだ
赤らんでうっすら汗ばんでいるように見えた。「○苗ちゃん、沢山ウンコでた?臭かった?」
と心の中で呟いた、○苗ちゃん今度こそ本物の排泄シーン見せてネ。