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ゲッツ体験告白
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カテゴリ: フェチとマニアの楽園
掲示板名: ゲッツ体験告白
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2枚の画像を巡って

投稿者: リンパパ
ブチギレ母親刑事の奮闘記

登場人物
リン(36)アジア系美人 職業:刑事 性格:冷静かつ大胆
メイ(17)アジアと欧米のハーフ 職業:高校生 性格:明るく無邪気

〈あらすじ〉
リンとメイはアメリカにあるとある州に住んでいるアジア系アメリカ人。
二人はとても仲良しだ。リンはその日もメイを高校に迎えに行った帰り道、偶然、射撃場の前を通り過ぎる。
するとメイが突然、「ママ、たまには射撃なんてやってみたい?」と言い出したのである。
メイは射撃に少し興味があったが、どこの射撃場でも未成年だけの入場はお断り。だが親同伴なら入場可能が殆んどだ。
リン「射撃場に行きたいの?でも今日はダメよ。セキュリティショップに行く予定だから」
メイ「セキュリティショップ?そんなのいつでもいけるじゃん。娘に射撃教えるほうが防犯に役立つよ!」
リンも(そういえば射撃をメイに教えたことはなかったなぁ)と思い出す。そして射撃場に入っていく二人であった。


〈射撃場にて〉
射撃場に入ると、重々しい金属製の扉が閉まり、乾いた空気と火薬の香りが鼻を突いた。天井が高い広間には複数の射撃レーンが整然と並んでおり遠くに人のシルエットのような的が見える。

マーク「ようこそ。初めての方ですか?」壮年のインストラクターが近づいてきた。「私はマーク、本日は安全面を担当させていただきます」

リンは首から下げていたIDカードを見せながら答えた。「ええ、久しぶりです。娘と一緒に来ました」彼女は腰まであるデニムのサロペットスカートを軽く引っ張った。ピッタリと腕に張り付く黒いコットンシャツから腕の筋肉質の筋が浮いている。

マークは敬意を込めて頷いた。「こちらでは常に安全が最優先です。まずお二人とも免許証を確認させていただけますか?」

メイが財布から学生証を取り出しながら言った。「私、パパが持ってるみたいな拳銃を撃ちたいんです!」

「もちろん。ただし銃器の選択は慎重に」マークはガラスケースに並ぶ多種多様な拳銃を指し示した。


〈 銃選び〉
リンはすぐにガバメント1911のモデルに目をつけた。「憧れのやつね」彼女の手は慣れた様子でグリップを握る。「やっぱり45口径が落ち着くわ」

一方メイは目を輝かせながら「わぁ!これが本物のピストルなの?」と驚きの声を上げた。彼女は学校のミニスカートを押さえながら、膝丈まである黒のニーハイソックスからむっちりとした太ももが露出していた。

メイ「私も45口径がいい!」彼女は大きな瞳で訴える。

しかしマークは眉をひそめた。「お嬢さん、初めてなら9mmをお勧めします。反動が少ないので扱いやすいですよ」彼はSIG P228を手に取った。

「でもリンは……」

「初心者はまず基本から」リンは穏やかに娘を諭した。「射撃は力じゃないのよ」


〈初心者安全講習〉
小さなミーティングルームに移動し、マークは厳格な口調で始めた。「これから説明するのは基本中の基本です。毎回必ず復唱してください」

彼は大きなホワイトボードに要点を書きながら説明した。

1. 拳銃を持つときは常に薬室を確認すること
2. 目的以外に向けては決して発砲しないこと
3. 他の人の射線上には立たないこと
4. 不要時には弾倉を抜き取ること

「特に重要なのはトリガー管理です」マークは強調した。「引き金に指をかけるのは射撃準備完了時のみ」

メイは熱心にノートを取りながら質問した。「もし誤って誰かを撃ってしまったら?」

「そのような事故は二度と起こらないように訓練するのです」マークの表情が厳しくなった。「アメリカでは毎年何千人もの人が不注意な取り扱いで命を落としています」


〈装備準備〉
射撃レーンに向かう前に、二人は防音耳当てを装着させられた。リンは慣れた様子で黒いヘッドフォンタイプのシューティングイヤーカフを装着し、髪を後ろに束ねた。

メイは初めて見る装置に戸惑っていた。「これ耳が痛くなりそう……」

「少し重いけどすぐ慣れるわ」リンは娘の耳当ての位置を調整してあげた。「あとこれも」

リンは自分のバックパックから眼鏡型のプロテクションゴーグルを取り出し、メイにかけさせた。


〈射撃開始〉
初心者用の射撃レーンには30フィート(約9.1m)先に人型のターゲットが設置されていた。リンは45口径を構え、一呼吸置いてから連続で5発発砲した。衝撃音と共に拳銃がわずかに跳ね上がる。

「おおっ……」メイは思わず息を呑んだ。

リンは冷静に残りの弾を全て撃ち終えると、銃はスライドストップ。リンは慣れた手付きでマガジンを抜きスライドを戻すとゆっくりとセーフティをかけた。「さて、あなた番よ」

メイは9mmを受け取り、ぎこちない手つきで構えた。「どうやって持ち上げればいいの?」

「脇を締めて」リンは背後に立ち、娘の腕を支えて位置を調整した。「肘を伸ばしすぎないように」

3発目で初めて的の中央近くに命中し、メイの顔がぱっと明るくなった。「当たった!見て見て!」

「まだ初歩よ」リンは微笑みながら娘の頭を軽く叩いた。「次はもっと安定させるために……」

「あの……」インストラクターが遠慮がちに声をかけた。「お客様たちのお楽しみ中ですが……お二人の背後からの視線が少々……」

振り向くと隣のレーンの男性射撃客が二人を見つめていた。特にメイの短すぎるスカートから覗く太ももに釘付けになっているようだった。

射撃場にはこうしたタイプの男も多い。
「あら、そうなの?」リンは全く動じず、娘に小声でアドバイスした。「ちょっと屈んでみて」

メイが足を肩幅まで広げ腰を落として再び発砲した瞬間―確かに「映える光景」であった?

リンは満足げに頷いた。「そういう体勢だと反動にも耐えやすいわ」

男性客は急いで自分の標的に向き直り、明らかに集中力を欠いている様子だった。


〈知らぬ間にいた男〉
射撃場は平日の昼下がりにしては珍しく賑わっていた。各レーンには様々な人々――退役軍人のグループや個人競技の練習をする老紳士、そして片隅では若者たちの一団が大声で笑い合っている。リンの鋭い視線が一瞬彼らの方を捉えた。

「最近はこういう場所も賑わってるのね」彼女は小声でメイに言った。「特に学生が多いわ」

確かに若い層が増えていることは事実だった。警察官を目指す学生から単なる好奇心旺盛な若者まで――射撃場は今やカジュアルな趣味の場所になりつつあった。

その頃、背後にサングラスをかけた浅黒い肌の少年がいた。肩まで伸びた茶色の髪にシルバーのアクセサリーが光り、耳には複数のピアス。袖をまくり上げたシャツからはタトゥーの端が見える。

先ほどから視線を感じリン。「知り合いなの?」
「知り合いではないわ」メイは冷たく言い放った。「あんな奴とは関わりたくない」
「賢明な判断ね」リンは同意した。「さあ行こう」


〈盗撮被害)
インストラクターの注意が別の客に向けられた隙に、男は巧みに二人の背後に忍び寄った。彼のスマホは既にカメラモードになっており、レンズはメイの膝上丈のミニスカートに焦点を合わせていた。

リンが銃の照準の合わせ方を解説しようとメイに近づいた瞬間――

「ほら、こうやって両目を開けて……的と標的を合わせるの」

メイがリンの説明に集中するあまり、わずかにフロントサイトとリアサイトを凝視した。その動作に合わせて、、。

カシャ。1枚目


〈切り取られた2枚目)
メイへの射撃指導を続けるリンは完全に教えることに集中していた。彼女自身もまた指導用に射撃姿勢を取る必要があった。

「良い姿勢というのは――」

リンは両足を肩幅程度に開き、サロペットスカートの裾がピンと左右に広がった。彼女の注意は完全に娘と標的に向けられていた。

その刹那―
男が素早く動き、スマホをリンのスカートの中に入れ完璧な角度で狙いを定めた。
カシャ。


イヤーカフのせいで盗撮の音すら聞こえない環境の中、彼のスマホ画面には高画質で映し出された映像が記録された。男は満足気に画面をチェックすると、素早くスマホを隠した。

「……だから姿勢が崩れると弾道も乱れるのよ」リンはメイに説明を続けていた。「理解できた?」

「うん!やってみる!」メイは嬉しそうに返事をした。

彼女たちが射撃レーンを後にした時も、二人は何の異変も感じていなかった。夕焼けが差し込む射撃場の出口で、男は口元に不敵な笑みを浮かべていた。


〈夜の静寂を破る波〉
その日の深夜―

某高校の非公式掲示板『School Secrets』に奇妙な投稿が現れた。

「【速報】美人母娘GET!」

添付された2枚の写真が瞬く間に閲覧数を稼ぎ始める。
1枚目はメイの姿。ミニスカートからのぞく太ももと白に赤い薔薇柄のパンティ。学校で噂の美少女が無防備な瞬間。
2枚目はリンの姿。サロペットスカートの中から覗く白い下着と鍛えられた足の筋肉。地元では知られた存在の女性警官の意外な一面。

匿名の投稿者(@ShadowSniper)によるキャプション:
> 今日の収穫。勇気ある者が拡散希望。

コメント欄は即座に炎上した。
> まさかあの母娘?
> マジかよw リ◯刑事ってこんな子供みたいな綿パン履いてたのか!
> ガチだろこれ!俺も見たことある場所だ!
>母親の方、よくればヘアはみ出てる笑
>射撃姿勢とってるんだろうな。2人とと同じように足広げてパンチラサービス♪


〈拡散の連鎖〉
写真は非公式グループによって無断ダウンロード・共有される仕組みに加担することになる。

朝を迎えるころには数百のコピーが存在し、オリジナルの投稿は既に削除されていたが時すでに遅し。

登校してきた生徒たちが教室でひそひそと話し合う。
「おい聞いたか?昨日の……」
「まさかメイちゃんが……」
「あれ郊外の射撃場だよな…」
全てが彼女たちの知らないところで起きている騒動。知らぬ間に二人の日常は壊れ始めていた。


〈真実の幕開け〉
教室の窓際で陽光が降り注ぐ中、メイの親友アマンダとサラが彼女に駆け寄ってきた。

「メイ!」アマンダは声を潜めながらも興奮を隠せない。「ねぇ聞いた?あなたのことが話題になってるんだけど……」

「何のこと?」メイは首を傾げた。

サラがスマホの画面を差し出した。「これ……本当にあなたなの?」

そこには学校の非公式掲示板のスクリーンショット。添付された写真の一枚は確かに彼女のものだった。赤いバラのプリントが施された白いパンティが鮮明に写っている。

「え……」メイの顔から血の気が引いた。「これは……」

「昨日履いてたパンティじゃない?」アマンダが小声で尋ねた。「白と赤い薔薇柄の……」

メイは唇を噛んだ。確かにそれは昨夜の記憶にあるパンティだった。「昨日は……ママと射撃場へ行ったけど」

サラの目が大きく見開かれた。「やっぱり!だってもう一枚の写真……リン刑事だったよ」


〈崩れゆく日常〉
家に戻ったメイは玄関で待ち構えていた。リンが買い物袋を抱えて帰ってくると同時に飛びついた。

「ママ!大変なことが起きてるの!」

「どうしたの?」リンはスーパーの袋をキッチンに置きながら尋ねた。サロペットスカートの裾にパン粉が付いているのに気づき、手で払う。

「これを見て!」メイは震える手でスマホを差し出した。画面には彼女自身と母親の恥ずかしい姿が映し出されている。

リンの表情が凍りついた。「これは……」

「学校中に広まってるの」メイの目に涙が溢れ始めた。「みんな私のパンティを見てた……白に赤い薔薇の……ママのも……」

リンは深く息を吸い込んだ。昨日の射撃場での出来事が急速に思い出される。「あそこだわ……あの男……」

「どうしよう……」メイは泣き出した。「もう学校に行けない……」


〈母の決意)

リンは娘を強く抱きしめた。「大丈夫よ」彼女の声は冷静さを取り戻していた。「私たちは何も悪いことをしていない。犯人を見つけ出して正義を執行する」

彼女はキッチンテーブルに座り、バッグから警察手帳を取り出した。「まずは証拠を集めましょう。この投稿者のIPアドレスを調べられるかしら……」

メイは母親の手を握った。「怖い……ネットにはどこからでもアクセスできるんでしょ?」

「だからこそ私に任せなさい」リンの眼差しが鋭くなった。「この街で私が知らないことはないわ」
翌朝、学校では新しい噂が流れ始めていた。"リン刑事が行動を開始した"と。


〈黙して断罪の刃を研ぐ〉
夜半、リンのデスクにパソコンモニターが青白い光を放っていた。彼女の細い指がキーボードの上で踊るように動き、暗号化された通信が交錯する。

「ジャックス、起きている?」彼女はとある人物にタイピングメッセージを送った。

「リン様」モニター上の文字列が蠢く。「我々は常にお傍に」

「例の写真について調べてほしい」リンはスマホから問題の画像を送信した。「特定されたIPアドレスと投稿時間周辺の通信ログを分析してほしい」

ジャックスと呼ばれる人物は市内でも名の知れた非合法ハッカー集団の参謀格だ。かつてリンの手により追い詰められた過去があり、それ以来、警察の"影"として暗躍していた。

「承知しました」即座に返信が来た。「12時間以内に結果をご報告します」


〈射撃場への追及〉
翌日、リンは射撃場を訪れていた。インストラクターのマークは彼女の出現に驚いた様子はない。

「お越しくださいましてありがとうございます」彼は丁寧に挨拶した。

「捜査令状はありませんが……」リンは言葉を切り、「事件の証拠となる可能性のある映像データを任意提供していただきたいと考えています」

マークは迷うことなく頷いた。「もちろんです。こちらが該当日の全レーンの映像データです」

彼が手渡したUSBドライブには膨大な量の監視映像が記録されていた。リンはそれを受け取ると感謝の言葉を述べただけで去っていった。


〈データ解析の夜〉

その晩、リンの自宅では再びモニターが点滅していた。ハッカー集団からの解析結果が届いていたのだ。

> 犯行に使われた端末: Samsung Galaxy S22
>
> 投稿時刻: 昨日午後19:15
>
> IPアドレス: 209.236.157.42
>
> 特定位置情報: 1304 Maple St, #2A

データと射撃場の映像を突き合わせると、犯人が特定された。サングラスをかけた浅黒い肌の少年――ジェイソン・ミラー。彼の姿は防犯カメラの死角で撮影を行っている様子が鮮明に映し出されていた。

翌朝、メイは母親が険しい表情で新聞を読んでいるのを見つけた。

「どうしたの?」彼女は恐る恐る尋ねた。

リンはゆっくりと顔を上げた。「犯人が見つかったわ」彼女の目には炎のような怒りが宿っていた。「今夜、相手をするつもりよ」

「何をするつもり?」メイは不安げに問いかけた。

「正式な法的手続きを踏む前に……」リンは言葉を濁した。「親としての会話をしたいの」


〈迫る夜〉
午後20時、リンは1304 Maple Streetのアパート前に立っていた。街灯に照らされた建物は古びており、外壁には剥がれたペンキが目立つ。

彼女の服装は普段通りのサロペットスカート。犯人に思い出せてやるつもりであえて当日の服装を選んだ。少し肩にかかるの髪の毛は高く結い上げられ、額には冷や汗が光っていた。

スマートフォンのアプリで部屋番号2Aの防犯カメラ映像を確認すると、窓からジェイソンが室内でくつろいでいる様子が伺えた。
「逃がさないわ」



〈怒りの咆哮〉
インターホンのチャイムがジェイソンの狭いアパートに響く。彼は眠そうな目を擦りながらドアを開けた。上下灰色のスウェット姿で、髪は寝癖で爆発している。

「誰だよ……?」彼は不機嫌そうに唸った。

ドアの向こうに立つサロペットスカート姿の女性を見て、彼の顔が硬直した。リンは腕を組み、冷たい視線で彼を見下ろしていた。

「ちょっと話があるの」

ドアを閉めようとするジェイソンの動きよりも早く、リンのブーツが隙間に滑り込んだ。「入れてもらえるかしら?」

部屋に押し入ったリンは、予想以上に汚れた室内に眉をひそめた。床にはビール缶や食べ残しが散乱し、壁には卑猥なポスターが貼られている。

「何の用だよ?」ジェイソンは後退りしながらパソコンの前に座り何か操作をし始めた。「勝手に入りやがって!警察を呼ぶぞ!」
「もう十分に呼ぶ価値のある犯罪行為をしているじゃない」リンは一歩踏み出した。「そのパソコンで何をしているのか見せてもらいましょうか?証拠隠滅はさせないわよ」


〈暴力の応酬〉
するとジェイソンは突然飛びかかり、リンの腕を掴んで押さえつけた。「出ていけ!これはプライベートな場所なんだ!」

「あんたがプライベートにしたかったのは盗撮でしょう?」リンは冷静さを保ちながら言った。「なんのことだよ!」

押し問答の中で二人は激しくもみ合いになり、家具が倒れテーブルがひっくり返った。ジェイソンの目つきが変わった―それは犯罪者の目だ。

「ふん……アンタみたいな強気な女はな……」彼の声が獣のように低くなった。「一度思い知らせてやらなきゃならないんだよ!」

彼はリンのサロペットスカートを強引に引っ張り上げた。刑事のリンには似合わぬ可憐な黒と白の水玉パンティが露わになる。すると、ジェイソンは抵抗する彼女の足からパンティを引きずり下ろそうとしてきた。

リンにとって今回は非公式の捜査である。拳銃も警棒も携帯していない。従って生身での格闘である。またジェイソンはリンを性暴力で屈服させようとしているのは明白であった。

ひたすらパンティを掴み下ろしてくるジェイソン。リンがどれだけ背中に拳を落としても興奮状態にあるのか痛みを感じていない様子だった。サロペットスカートの生地が邪魔でジェイソンの生地を掴む手を振り解く事が出来ない。リンはパンティをじりじりと膝まで脱がされていき、膝からは一瞬で足首まで脱がされてしまった。

ジェイソン「かわいいパンティだな、おま×この形状に沿って黄色いシミつけてやる。コイツは貰っておくぜ!」
格闘で優位に達したジャクソンは脱がしたパンティをポケットに入れた。

するとジェイソンは今度は手ではなく頭をサロペットスカートの中にねじ込んできた。リンがどれだけ生地上から頭を手で押し出してもジェイソンの動きは止まらなかった。「いやぁぁ!!」そこでリンは思わず悲鳴を上げる。ジェイソンの生暖かい弾力のある舌先がリンの敏感な秘裂に触れたのである。

こうなれば、、リンは本能的に非常手段をとった。舐められるのも気にせず、、鍛え上げられた両腿でジェイソンの首を締め上げたのである。「く、くるしい、、、!!!やめ、、、!」
それから息を切らしながらリンは彼の身体を跨ぎ、確実に気絶していることを確かめた。


〈真相の暴露〉
リンはゆっくりと深呼吸し、ジェイソンのパソコンに向かった。パスワードがかかっていたが、既にハッカー集団から入手していたコードで簡単に解除できた。

最初のフォルダーには大量のメイへの盗撮写真が保存されていた。射撃場だけでなく、学校の廊下や図書館での様子まで。さらに不自然な場所にダンボール箱が片方の蓋をあけて置いてあるのが見える。

「これは……!」

ダンボール箱の中には数十枚の女性用下着が詰め込まれていた。洗濯表示のタグを見るとリンとメイの所有物ばかりだ。リンは震える手でスマートフォンを取り出し証拠写真を撮り続けた。

一時間後、ジェイソンが呻き声を上げ始めた。リンは椅子に縛り付けた彼を見下ろし、淡々と告げた。

「全部わかったわ。あなたはメイのストーカーであり、私たちの下着を盗んでいた犯人でもある」彼女は証拠の写真を見せつけた。「否定しても無駄よ」

ジェイソンは弱々しく笑った。「しらねぇよ。拾ったんだよ」


〈法の裁きを超えて〉
警察署の取調室で、ジェイソンは憔悴しきった表情でリンと対峙していた。手錠はまだ嵌められていないが、彼の自由は既に奪われていた。

「証拠はすべて揃っている」リンは冷静に書類を机に並べた。「下着盗難、児童への盗撮、そして強制性交未遂」

「俺はただ……」ジェイソンは視線を泳がせた。「あの子に興味があって……」

「興味?」リンの目が細まった。「メイがトイレに入ったときに個室の上から撮影していた写真について説明してみなさい」

沈黙。

〈裁判所外の正義〉

その夜、リンは一人でジェイソンの留置所を訪れた。面会室の透明な壁越しに対面する。

「明日裁判が行われる」彼女は淡々と言った。「未成年者へのわいせつ行為と婦女暴行未遂。少なくとも十年は服役することになる」

ジェイソンの顔が蒼白になった。「そんな……俺はまだ若くて……」

「若さは罪を軽減しない」リンは立ち上がった。「だが一つだけ伝えておく。私の娘を傷つけた罰はそれだけで済むと思うな」


〈裁判長の困惑〉

全員起立!
着席してください。
罪状の読み上げを行います。

裁判長「あなたは以下の罪で起訴されています。
第一に、下着窃盗(Larceny)。
第二に、盗撮(Unlawful Surveillance)。
第三に、強姦未遂(Attempted Sexual Assault)。
これらの罪状について、有罪か、無罪か。

ジェイソン「…無罪です。供述は、強制的に白状させられたものです」

弁護人「裁判長、被告は自白の任意性を争います」

裁判長「承知しました。検察、証拠の提示を」

検察官「はい、裁判長。検察は証拠を提出します。


〈派手な証拠品〉
ガラガラと押された台車には証拠品が整然と並んでいた。

「これは被告人が盗んだ被害者の衣類です」

一番手前にはリンが非公式訪問したとにに奪われた水玉のパンティが置かれていた。裁判長が指示棒で指すと、次第にピンク、ブルー、ストライプとカラフルな下着が姿を現した。

傍聴席からどよめきが起こる。

同僚刑事のボビーが口笛を吹いた。「おお~リン刑事。なかなかプリティじゃん♪」

リンの顔が見る見る紅潮した。彼女はテーブルの下で拳を握りしめる。「裁判長!その下着は確かに私のものです……」

「控えなさい」裁判長は厳しく制した。彼女も内心動揺しているようで頬が少し赤い。「これらは被告人の自宅で発見されたものです」

ジェイソン「それは拾ったんだよ!!」


〈DNAの真実〉
科学捜査官が立ち上がり、報告書を読み上げた。「下着から採取された男性DNAと被告人の唾液サンプルが一致。また被害者のDNAもすべて確認されました」

ジェイソンの顔から血の気が引いた。最後の抵抗を試みる。「違うんだ!これは罠だ!」

リンが立ち上がった。「罠?貴方がメイのスカートの中を盗撮した映像もありますよ」

映写機が起動し、射撃場での不適切な行為が大画面に映し出された。傍聴席から悲鳴が上がる。


〈ついに観念〉
ジェイソンは床に崩れ落ちた。「わかりました……認めます……」

裁判長は木槌を叩いた。「判決は追って通知します。被告人を拘留せよ」

法廷から連れ出されるジェイソンの背中は小さく縮こまっていた。


「勝利の代償〉
ボビーがリンの肩を叩いた。「いやぁ~見事な勝利ですね!でもリン刑事があんな可愛いパンティだったとは?もしかしてメイちゃんのものだと勘違いして盗み出されたのでは?」

「黙りなさい!」リンは彼の尻を思いっきり叩いた。「次に馬鹿なことを言ったら容赦しないわよ!」

痛みに悶えるボビーを尻目にリンは毅然と前を向いた。夕日に染まる廊下を進みながら、彼女は思った。
「これで一件落着。ただ……」
彼女は密かに決意した。
「次からはもう少し……大人びた下着にしておこうかしら」


〈出勤初日の歓迎〉
翌朝、リンがオフィスのドアを開けると同僚たちの拍手が彼女を迎え入れた。

「おはようございます!リン刑事!」新人巡査のミシェルが目を輝かせて言った。「素晴らしい活躍でした!」

「ありがとう」リンは少し戸惑いながらデスクに荷物を置いた。

署長が大きな箱を持って現れた。「おおリン君!今日は君のために特別なプレゼントがあるんだ」

「これは……?」リンが箱を受け取ると署長は意味ありげにウインクした。「女性陣からの贈り物だ。遠慮せず開けてみなさい」

躊躇いながら箱を開けると―中にはシックな黒いサテンの下着セットが数組。レースの縁取りが施された高級品だ。

「おお!」ボビーが横から覗き込んだ。「これはなかなか……」

「黙りなさい」リンは眉を寄せながら署長を見上げた。「署長、これは一体どういうことですか?」

署長は肩をすくめた。「さぁね。女性スタッフたちが『リン刑事にぴったりの物を選んだ』と言うから任せたんだが……」

翌日、、オフィスのトイレで女性職員たちがくすくす笑いながら現れた。「私たちのセンスはどう?」
「リン先輩のパンティチェーック!」
スカートを急にめくりあげられる。黒のレースつきパンティ
リン「やめろぉ!」
「やっぱり先輩にはこういうのが似合うよね」

リンは大きくため息をついた。「はぁ、、みんなありがとう、、」
「でも大事な勝利のお祝いよ!」女性主任のサマンサがウィンクした。「それにあなたにはこういうのも似合うわ」

オフィスには笑い声が広がり、普段の喧騒が戻ってきた。
「まあ……たまにはこういうのも悪くないかもね」

彼女は立ち上がり、朝の巡回に向かう準備を始めた。背後では同僚たちが冗談を言い合いながら仕事を始めていた。

署長が優しく微笑みながら言った。「さて、今日も事件解決に向けて頑張りましょうか」

リンは小さく頷いた。「はい。でも次からは普通のプレゼントでお願いしますね」

「約束できないなぁ」署長は朗らかに笑った。「それが私のスタイルだからね」
警察署に穏やかな日常が戻り、新たな一日が始まろうとしていた。


〈新しい日常の小さな騒動〉
射撃事件から1ヶ月が過ぎた週末の朝、リンは寝室で溜め息をついていた。クローゼットには新しい大人びたパンティが並んでいる。

「なんで私が犠牲にならなきゃいけないわけ?」

浴室から出てきたメイが母の背後から声をかけた。「ママったらまたそんな顔してる!」

「あのね……」リンは鏡越しに娘を睨みつけた。「あなたこそ何なの?その下着」

メイは誇らしげに白地に赤い薔薇柄のパンティを持ち上げた。「今日のデザインはいつもと同じ!」

「まったく……」リンは頭を振った。「あんな目に遭ったのにまだ同じものを……」

リビングでコーヒーを飲みながらメイは得意げに説明した。「デジタルタトゥーって知ってるでしょ?」

「もちろん」リンは不快そうに答えた。

メイは熱心に主張した。「ネット上で一瞬有名になっちゃったけど、ずっと同じ柄を穿いてたらみんな飽きるでしょ?」

「飽きる?」リンはカップを置いた。「そもそも見られなければいいのよ」

「でも実際に効果あったんだよ!」メイはスマホを見せた。「見てこのコメント」

画面には学校の掲示板の書き込みが表示されていた。
> 「今日もメイちゃん白の赤薔薇穿いてた。もう見慣れたわー」
> 「毎日同じって逆に好感度高い」

リンは眉をひそめた。「反感じゃなくて……?」

「むしろクラスの人気者になっちゃった!なんか笑えるよね」メイは楽しそうに笑った。

「とにかく……」リンは再び提案した。「スパッツとか穿いたら?」

「無理!」メイは即座に却下した。「蒸れるし動きにくいし。それに……」

「それに?」

「赤薔薇ってやっと私のイメージカラーになったのに、スパッツなんか穿いたらイメージ損ないそうで……」メイは少し照れくさそうに言った。

リンは額に手を当てた。「もう……好きなようにしなさい」

「やったー!」メイは飛び跳ねた。「ところでママの新しいパンティも撮っていい?ブログ更新したいんだけど」

「ダメに決まってるでしょ!」リンは慌てて叫んだ。

学校へ向かうメイを見送りながらリンは苦笑した。ミニスカートの裾からチラリと覗く薔薇模様が風に揺れている。

「まったく……」リンは呟いた。「でも……」

彼女は空を見上げた。雲ひとつない青空が広がっている。

「まあ、平和な毎日ってことでいいのかしら」

その時、スマホが鳴った。ディスプレイには署長の名前が表示されている。

「もしもし?ああ、署長……え?また新しい事件?了解しました。すぐ向かいます」

リンは腰に手を当て深呼吸した。履き慣れない大人びた下着とともに彼女の心は依然として燃えていた。

「さあ行くわよ。今日も犯罪者たちを捕まえてやる」

彼女は車に乗り込みエンジンをかけた。バックミラーに映る自分の姿を見て少しだけ微笑む。

「たまには……華やかな下着も悪くないかもね」

そして彼女はアクセルを踏み込んだ。街の平和を守るために。

 
2026/01/15 14:42:03(U4yNgTGl)
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