これもまた高校生だった頃の話、いつものようにトイレ覗きをしに色々な所に行っていた話。
あるデパートのトイレでキレイな店員さんがトイレに向かっていくのを発見、いつも通りドアが閉まる音を確認してから前の個室に侵入。
すぐにかがんで隙間から覗くと既に店員さんはお尻を下ろして放尿中だった、キレイな顔に似合った毛の薄めのキレイな割れ目からほとばしるオシッコ、しかもオシッコをしながらおりものシートを交換してるようでガサガサ音がして汚物入れを開け閉めする音、これは超ラッキーと思いながら覗いているとすぐにオシッコが終了。
あとはおりものシートを回収して終わりだなと思っていると店員さんはなかなかアソコを吹いたりしない、もしかしてこのまま大きい方も?と思いながら覗き続けていた。
するとイキんでいるようでお尻の穴が出たり入ったり、しかしお尻の穴からは何も出てこない、これは不発だなと思っていると衝撃の展開が。
イキんで肛門がせり上がるタイミングでアソコから白く濁った物が。
それもイキむ度に少しずつトローンと、それは途中で切れること無く、お尻が揺れる度にユラユラとアソコにぶら下がって揺れている。
当時私はオリモノがこんな風に出るとは知らずにこの店員さんは仕事中に誰かと生でセックスしたのか?などと思ってとても不思議な感覚におそわれた。
しかしキレイな店員さんのアソコからぶら下がっている。
それだけで大興奮でした、しばらくそんな場面を覗き続けているとやがて諦めたのか店員さんはトイレットペーパーを取りアソコを拭いた。
それも後ろから前に拭いたのでアソコにはオリモノがベットリと、それに気付かなかったのかそのまま立ち上がった。
私はこの後おりものシートを回収するために黙っていようと思っていたのに前の個室から思わず「お姉さん、オマ○コから白いのが垂れてたよ、拭く時にオマ○コに擦りつけちゃってたけど大丈夫?」と言いながら壁をノックしました。
そして急いで個室を出ました。
そして少し離れた死角からトイレの入口を伺っていると怒ったような顔の店員さんが出てきたのでわざとらしくこれからトイレに行くふりをしてすれ違い彼女の顔を見ました、やはりかなりキレイな顔でした。
一瞬チラッとこっちを見たので目が合いましたがそのまますれ違い店員さんが去ったのを確認して急いでおりものシートを回収、もしかしたら誰か男の店員と戻ってくる恐れがあるのですぐにそのデパートからは退散しました。
そして違う所の男子トイレでおりものシートを確認しました、もしかして精子臭かったら(オリモノを知らなかったので)と思いましたが黄色いオシッコのシミだけで匂いも少なめ、少し残念でしたがこれも最高の体験でした。