今日、会社の会議室で会議後に一人で最後の片付けして
帰るとき、30才くらいのいかにもOLといった女性がもう使わない会議室に入るのを偶然に目撃しました。なにかを直感した私は周りに人気がないことを確認して、2~3分後に隣の会議室にそっと忍び込み、段ボール箱を2段重ねし、その会議室をのぞきました。案の定、思いもよらぬ、というか希望通りのことをしたました。
そのOLはなにか黒っぽい薄手の靴下のようなもの(男ものか女ものかわからず)のにおいをスースーをかぎながら、机のカドにスカートの上から恥骨を押し当てて、上下にしたり左右にしたり、たまにコツンコツンとぶつけたりしてました。わたしももうコチコチになってたので、ティッシュはなかったけど、そんなものを用意する時間もないので、Tシャツでチンコを巻きつけて、彼女とリズムを合わせながら思いっきりしごきました。ザーメンが出た後、我に返った私は、段ボールから降りてそっと片付けをし、OLが帰るのを待ちました。
それから5分後くらいでしょうか、OLが帰ったあと再度その会議室に忍び込み
ごみ箱を見ましたが、残念ながらオナニーにつかった処理の品物はありませんでした。そしてすぐに机のカドに鼻を付けて思いっきり嗅ぎました。スカートの上からだったので匂いはついてないと思いましたが、なにかムスクとうどんのつゆが混ざった匂いがしました。不恰好な格好でその匂いを嗅ぎながらもう一度しごいたのは言うまでもありません。そのOLはなぜトイレでしなかったのか不思議に思いましたが、匂いフェチだからなにかの匂いを嗅ぎながら、硬い机のカドにクリをぶつけてオナニーがしたかったのだという結論に達しました。足の匂いフェチの私にはハッキリわかりました。