ナンパした専門学校生に頼み込んで唾をもらいました。
フィルムのケースにタラーっと入れてもらうんですが、いっぱいまで入れてもらうのは大変なんですよ。
なんとか半分ぐらいまで入れてもらったけど、それもほんと、お願いしてやっとです。
とってもかわいい子でした。デビューの頃の原○知世にちょっと似た子で、歳のわりに子供っぽい子です。
帰りの電車の中じゃずっと勃起しっぱなしでした。
家についてすぐに裸になりました。
仰向けに寝て、まず胸にたらりと垂らしました。それを指につけて舐めります。究極の間接キスです。
こんどは胸に垂らした唾液を手のひらで大きく伸ばします。すぐに乾きはじめて唾のとてもエッチな匂いが漂います。あの子のかわいらしい顔を思い出してそんなエッチな匂いをかいでいるとペニスはもう爆発寸前まで立っています。右手でペニスを握りながら左手でフィルムケースの中の唾液をすこしずつ亀頭に向って垂らします。ピストン運動をはじめるとクチュクチュ何ともいえない音がして、それはもう恍惚の世界です。ペニスからこぼれてしまった唾液も左手ですくいながら全身に塗っていきます。全身が彼女の唾で汚されながら何ともいえない卑猥な匂いを昇らせます。ぼくは彼女の名前を叫びながらクチュクチュ音をならしながらペニスをきつくしごきます。ビュッと精子がでるころには全身が彼女の唾液でベトベトになっています。
あー、気持ちよかった。