僕の隣の奥様は変態妻です。
夫が出張を口実に強制的に僕を部屋に連れ込み胸の匂いを嗅がせるのです。
でもアソコの匂いは嗅がせてくれません。
変態妻は専ら黒のブラをお召しになっておられ、自らブラをお外しになり、
白い乳房を僕の顔に押し付けて、2つの大きくて黒いエンジ色の乳首と乳輪を僕の左右の鼻の中に無理やり挿入してくるのです。
でもあまりにも大きすぎてそうそう簡単には挿入できないのです。
僕は息苦しくて「息ができないからやめてよ」と拒否するのですが、
鼻が詰まっているので、言葉にならず何を訴えているのか解らないのです。
変態妻はやめてくれません。ますます乳首と乳輪を捻込んでくるのです。
本当に呼吸ができなくなったので
「いい加減にしてよ」と両方の乳房を掴み突き放しました。
その時「スポッ」っとコルク栓の抜ける大きな音がしました。
やっとこさ新鮮な空気を吸い込めると思ったのもつかの間、臭~い匂いが
してきたのです。木工用ボンドというか銀杏の実を包む酢の匂いです。
でも不思議に臭くて大きくて黒い乳首と乳輪をペロペロしたくなるのです。
味はショッパイ酢の物の味がします。
この匂いは時間が経ってもとれないのが厄介なのです。
これから旦那さんが出張の度、先が思いやられます。
年の頃は30前半顔黒(地黒)パッチリ目で唇厚くショートカットです。