やや、論調風な感じになってしまったけど私が美母に対して現実したことやその時々の心情など含め7割は示せたかと思います。後はアナルセックスの未遂の状況ですが、高2の終わりの春休みの事です。母が送別会でしこたま飲んで夜遅く帰ってきました。父が出張の夜だったので、元々よく飲む方ですが前後不覚になりどのようにして家に帰って来たのかわからない事もあったそうなまあ少し困った人だったのです。そんな事もあり、その日は心配して待っていたのですが、案の上同僚の女性社員2人にに送られて・・。食卓の椅子に座らせましたが、すぐつっぷして、またすぐ眠りにおちいりました。寝室で、掛け布団と毛布を合わせ昆布巻状に丸め、敷布団の上に手方向に配しました。それが終わると、母の由美子を食卓から引き剥がし抱いて寝室に運びました。通勤服の白のワンピースを着せたままで、その棒状に丸まった蒲団を上から抱く様な格好にして、うつむせ(得意の?)に寝かせました。少々の事では、まず目を覚ましませんから、大胆に好きなことをさせて頂きました。ワンピースを腰まで捲くり上げ、ストッキングを脱がせてから、膝を昆布巻蒲団の上から両側の敷き蒲団へと落とします。そしてフトモモを両手でつかみ、蛙みたいになるまで股を拡げました。目を覚ましても介抱してる振りをしとけばいいのですから、大胆にやりました。パンティーを上からズリめくりおろして、完全に表裏をケツの下で反転させます。蛍光灯の下で見るのは初めてでしたので、全てをよ~く見たおしました。クリトリスもこの際きちんと見ておきたかったので、さっそく顔を近づけて、右手の親指と人差指で包皮を、ニワニワニワとズリ剥きました。剥き出てきたオマメは大きく立派なものです。彼女のものと比べると3倍はあります。黒ずんだ汚そうな包皮の奥から淡いピンクの表面が真珠の様に輝く肉玉がムルリ・・包皮を剥いたり被せたりの愛撫を何度も繰り返していると、お約束通りに、ナママメは段々と大きくしこり立ってきました。驚いたのはそのあたり一帯に1回大きな痙攣があったと同時に、ヌモヌモ!と豆が一気に最大にしこり立ち、完全に根元に膜状にこびり付いてた粘性の恥垢まで露呈させてました。大きさは小指の第一関節という表現が最適ですね。ぶっといミミズの頭の部分が外界を伺っているみたい。友達から教えてもらった技を試しました。粘着性の強いテープの接着面が外側になる様に右手の人差指の先に素早く巻きます。立ちまくったそのクリトリスの先端に、指に巻いたテープの接着面をくっつけます。そして、おもむろに、剥がします。剥がされる時の刺激で電流がかけられた如くに下半身を中心とした痙攣がピクン!と走ります。5~6回実験しましたが全てそうでした。ビラビラを左右に分け拡げるとオメコの穴が充分にぬかるんでるのが確認できました。オメコの穴に2本指を根元まで入れて内壁をこねたりしましたが美母の由美子は起きる気配を見せません。予定通りアナルセックスで本当に犯すのを、決行することにしました。まず定番通り両手で深い尻溝を、ガバ~っと割り拡げて尻の穴を丸出しにしました。間髪を入れず鼻先を美母由美子の尻の穴にくっつけて臭い匂いを嗅ぎ、更に劣情を呼び起こさせ、ためらい心変わりがない様に、気持ちを奮い立たせました。毎回のと違い鼻先で尻の穴の皺々をよじるように摩擦させ臭い匂いを嗅ぎ犯しその延長で舌先をすぼめての舐め犯しへと自然に移行しました。容赦なく唾でペトペトにして美母の由美子の菊皺を舌先で練って芯をほじくり舐め拡げました。唇を菊皺にくっつけ、舌先を約2cm尻の穴に突っ込んで括約筋をこね出した途端、例の伸縮の律動が始まったのです。その律動に興奮し中を舌先でねぶり続けたままでいるとなんと、美母由美子の鼻息が荒くなってきました。気付いているのかも・・とか思うと興奮度が急上昇し私はジャージとパンツを同時に脱ぎました。屹立した16cmのチンポは天を向いてました。私は昆布巻蒲団に跨がり膝を立てました。左手の親指と中指で尻溝を再度割り拡げた途端、美母由美子の
...省略されました。