私はホステス歴6年のミカ(店名)27歳で~すぅ。瀬戸●香似らしいですぅ。
ところで私のパパ(上お得意さん)は変態なんですぅ。この前初めてエッチしたのだけれど、私の乳輪に執拗なくらいに執着するのですぅ。「どお~れ?ミカの乳輪は何cmかな?」と直径をメジャーで計ったりするのですぅ。(メジャーなんて持参しますぅ?)元々大きい方なんだけど「おや?5.8cmもあるぞ」「色もだいぶん赤黒いね?」「もう少しで僕の大好きなイカの酢焼きと同じ色になるよ」と変態計測されちゃいますぅ。もう恥ずかしくて恥ずかしくて。でもパパは止めてくれません。その上、乳輪の匂いをしつこくクンクンされちゃいますぅ。「う~む、ミカのスケベな乳輪は酢臭いじゃないか?」「このたくさんあるイヤラシイプツプツは何だい?」「おまけに変なシワもあるぞ」「おや?左右の乳輪の形が違うじゃないか?」「正直に答えなさい」などと言いながらパパの鼻頭が敏感な乳輪を這い回る度に、くすぐったくて逃げようとするのですが、返ってパパは興奮してしまいますぅ。今度は乳輪全体をパパの変態舌が蛞蝓のようにネチネチ動き廻りますぅ。「ほ~ら都昆布の匂いがしてきたじゃないか?」「臭い匂いだなあ」「この臭い匂いは恥ずかしいなあ」「舐めれば舐めるほど酸っぱくなってくるぞ」とメガネを曇らせながら片方づつ交互に延々と変態動作を繰り返すのですぅ。変態パパもこれだけで満足しちゃったみたいですぅ。アソコも乳輪のように可愛がって欲しいのだけれど、でもパパの乳輪愛撫と変態言葉は癖になっちゃう。お小遣いも奮発してくれちゃうし、大変ありがたいのだけれど。でもこれ以上乳輪が大きく酸っぱくなっちゃったらどうしよう?