卑猥にベロレロ激しく動く草野満代の唾液に濡れた長い舌の上に、
まずは特濃の一発目を発射した俺は満代の激しすぎるサービスの余波からか、
うしろのベッドにそのまま腰掛けるような形で倒れこんでしまった。
一方、満代はもうすっかり発情してしまって、もどかしくノースリーブを脱ぎ捨て
せわしくブラも剥ぎ取る。着痩せして見えるが、汗で濡れた形のよい乳房は、
サクラ色の乳頭を先端にほどよいボリュームでツンと上を向いているし、
なだらかではなく結構8の字に鋭角にくびれたエッチなウエスト、
さらに意外に骨盤が大きく安産型の、ムッチリと肉付きがよく張りがあり、
これもキュッと上がってシェイプされたスモモのようなヒップ。
体中、すでに汗で濡れてピカピカに光らせてる満代からは酸臭がたちのぼる。
「ここまでニオってくるよ、君のカラダのニオイ。セクシーだよ。」
「イヤッ・・そんな・・言葉に出して言わないで・・」
「もっとそばで嗅がせてよ、満代のニオイ・・」
腕を取って引き寄せると倒れこんでしなだれかかる満代。
俺は未だ唯一満代が身にまとっているベージュのハイレグパンティを引き下ろす。
プリッ!とモチ肌のムッチリしたヒップが俺の鼻先にさらされる。
「ムッ!ニオイたつヒップだね。クセーッ!汗でムレて、濡れまくったプッシーの
パルメザンチーズのニオイと混じって、ちょっとスゴイね!」
「イヤーンッ!やめてっ!そんなにニオイばっかり嗅がないでっ!
・・さっき、しちゃったのよ、ウンチ・・ねっ、お願い!シャワー使わせて!」
俺はかまわず生パンのようにムッチプリした草野満代のデカいケツに顔を埋め、
ニオいを嗅ぎまくる。
両手にヌルヌルすべる、満代の汗まみれのヒップをつかみ、
谷間に鼻を押しつけて酸っぱくムセるニオイを満喫する。
俺は満代のケツのニオイを嗅ぎながら、またも激しく勃起してきた。
「あー!このニオイだけでイキそうだ!もっと、激しくヒップ振って!」
満代は俺の顔の上にウンコ座りして、くびれた腰をエッチに激しく動かす。
ムチプリヒップを上下左右にプリプリプリッと動かし押しつけまくる。
俺は、アナルのくぼみに鼻をあててクサくてスッパイ排泄物のニオイを
楽しみながら、鼻が麻痺するほど強烈にブルーチーズ臭を発するプッシーの
ヒダを音をブリブリたてながら吸い、ラブジュースの味を堪能する。
満代のプルプルしたフトモモは、もう溢れるラブジュで濡れてヌメって、
ぬらぬらに光っている。
俺はサーモンピンクの満代のプッシーを指で押しひろげ、
モーレツな速さで舌を使い始める。
「あはぁーっ!ん、んんーっ!そ、そこっ!そうゆうのっ、スキッ!」
満代の腰の動きが激しくなる。高速で腰を上下させグラインドさせる草野満代。
満代は腕を束ね上げて、ふたたびワキの下をさらす。
汗のしずくが満代のワキの下から滴り落ちる。
「満代っ!ニオイがタマらないぜ!もう、どうにかなりそうだ!」