「汗かいたから・・ニオうでしょ?」かすれ声で囁くクサマンのワキの下に
鼻を押しつけて、超酸っぱいワキ汗のニオイをムセかえりながらも嗅ぎまくる。
「わたしの体臭って酸味がちょっとキツイのよねぇ。まるで酢肌ネ。」
かまわずニオイを満喫する俺のペニスも切ないほど勃起している。
クサマンはすかさず空いている左腕を下ろすと、手のひらにたっぷり唾液を垂らし
その濡れ指で俺の亀頭を撫で回す。
クサマン特有の粘っこく糸を引いて量もたっぷりのツバが極上のローションみたく
俺のペニスを濡らしてゆく。淫らな指づかいもタマらない。
ヌチャッヌチャッと卑猥な音と、クサマンのこれも酸っぱいツバ臭が、
俺の股間から立ち昇ってくる。右腕を上げ大きく晒したワキの下の
米酢っぽい汗のニオイを嗅がれながら、クサマンは目を閉じ,眉間にシワを寄せ、
さかんにクチビルを舌でナメまわしている。
たまらず、そのツバで艶かしく濡れ光るピンクのクチビルをムサボりまくる。
ブリッとメクれて吸いついてくるクサマンのクチビルは濡れて柔らかく、
吸いごたえがあり、粘液質のツバでヌルヌルしててかなり酸っぱく匂う。
クチを笑ったように開け、長い舌をレロレロベロベロ忙しく絡めまくるクサマン。
ときどき、アメリカンポルノ顔負けのエッチなキスの間隙をついて、
ペニスをしごく左手をベローッと舐め上げ唾液をタップリ乗せて補充する。
「ハァーッンンッ・・」艶っぽい喘ぎ声とともに酢クサい唾液でヌルヌルに光る
クチビルと唾液をタップリ乗せた舌を与えてくるクサマンの熱くニオう吐息が
俺の鼻腔をエッチに刺激する。
ヌルレロチューッブチュッ・・チュッブチュッ・・「アァーンッ・・もっっとぉ・
もっと吸ってぇ!ニオイと味いっぱい感じてぇ・・!どうぉ?感じる・・?」
ニオいすぎるエッチな濡れキスと、もう狂ったように高速でしごきたてる、
ツバ・ローションでネチョネチョになった濡れ指のフィンガーテクに、
先触れ液をよだれのように垂れ落ちるにまかせる俺のペニスはもう限界だ。
クサマンはもう舌を思いきり長く出し、せわしく顔を左右にふり乱しながら、
超高速で小刻みに舌をカラめまくる。舌が激しく絡み合い、ツバのしぶきが飛ぶ。
やがて、ブッチュウッ!というツバ音も高らかに太いツバ糸を引きながら
クサマンはクチビルを2,3ミリ離すと熱っぽく見つめながら、
熱く甘酸っぱく匂う息を俺の鼻先に吐きかけながら,淫らに舌舐めずりして囁く。
「クチで・・クチで愛したげる・・・」挑発的に淫らに微笑みながら、
唾液と先触れ液でもうドロドロ状態のペニスを撫で回し、しごきたてたまま、
クサマンはしゃがみこんで、俺の股間に顔を近づけた。