今日は俺の勤務先の後輩の女の子の酢ネタでもしようかなっ?と
<注>本当に興味のある人だけ読んでねっ!
ある日のスタッフルームでの出来事なんだけど、よく休憩時なんかに
「・・さん!何か買ってきましょうか?」と気配りの利く優しい子がいる。
(俺好みのポチャ系酢ナペット!里谷○恵風)
いつもは彼女の好意に甘えなかったのだが、睡魔が襲ってきたこともあって
「じゃあ、缶コーヒーとガムでもお願いしようかな!わるいねっ!」と
小銭を渡し私事を依頼した。彼女は「は~い!わかりましたっ!」と酢顔で
いそいそと調達に出かけて行った。(中略)
彼女が戻って来て俺の依頼物を小袋から取り出して「はい。どうぞっ」と
優しく置いてくれた。俺は「おっ!ありがとうっ!」と言いながらコーヒー
の蓋を開けながら窓際に向かい外の景色を見ながら一息ついていた。
すると突然、スコッ!と小箱が開く独特の音がしたかと思うとあの酢~い
匂いがツ~ンとしてきた。犬なみの嗅覚の俺はもしや?と思った。
「まさか彼女が、あんな恥ずかしいものを?」と振り返ってみると・・・
それは、まぎれもなく「中野の都こんぶ」の赤箱ではないか???
嗅覚回路が攪乱され混乱状態に陥ってしまった俺様は・・・
彼女自身の唾液塗れの直径6cm級ジャンボ酢乳輪を連想してしまった。
そんな俺の恥ずかしい妄想をいいことに、彼女はひたすら「この酢っぱ~
くて得体の知れない白いお粉の匂い!本当くせになりますよねえ~」
クチャクチャ・・ムニャムニャ・・と独り言を言いながら喰らっている彼女
の姿を眺めているうち、ふと彼女といやらし視線が合ってしまった。
バツの悪い空気に包まれ、自然とお互いの視線が外れ暫しの沈黙があった。
(しまった!&ラッキー!俺のエロ酢妄想が悟られたかと思った。)・・が
彼女は「あっ!よかったら食べま酢う~」(期待ハズレの一言。)と
本当に酢臭~い「赤箱」を俺の目前に差し出してきた。俺は「なんか妙な
匂いだな?そんな酢臭いものいらないよお~」と虚勢を張り、心にもない
拒絶をしてしまい、彼女はスゴ酢ゴと「赤箱」を引っ込めてしまった。
だが俺の胸中は「君のジャンボ酢こんぶ乳輪の方がいいやっ!」という
羞恥フレーズで張り裂けんばかりだったのだっ!!!
感のいい彼女だからきっと俺の願望を察しているに違いない!
「あっ!本当だ~。大きい乳輪って都こんぶの匂いがするんだねえ~」
「やだあ~超恥ずかしい」と赤面する彼女の胸に顔を埋めてみたいなっ!
必ず口説き落としてやるぞ~!!