昨日はみずえと一日僕の部屋で過ごした。食事をし安物のワインを飲みほしその日
は風呂に入らずベッドに入りみずえの全身を舐めた。服をぬがすと酒のせいで肌は
少し赤くて熱っぽくみずえどくとくの体臭があり胸はかすかに残るコロンの香、脇
は汗とコロンがまじりあってる足の指はほぼ無臭あそこにたどりつく頃にはみずえ
の体は僕の唾液の匂いに変わっていた。パンティーを脱がすとき液が糸引いていた
!凄く濡れてるねと言うと全身舐められたのは始めてで感じると言いながら照れて
る。四つん這いにしお尻を舐め回し割れ目に沿い鼻を押し付けて行くと体をよじり
お風呂にはいってないからとはずかしがるアナルはやはり匂ってた。ヒクヒクする
アナルを舐めると今までの乱れた息から声になりアナルをゆるめてきた舌をアナル
の中にねじ込むと口の中にアナルの香が広がる。69になりあそこを舐めるドロドロ
の液を顔中に付けながらクリトリスを舐めるとすぐにいってしまった。みずえに立って僕
の上でおしっこをする様に言うと布団の上だよと不思議そうに言ってがいいよと言
うと僕の口に勢いよくだしてきた。今日はいつもと味がちがう。酒を飲んでる為アル
コールがまじってた。顔から胸、股間にかけさせた。濡れた布団の上でそのまま挿入
みずえは布団がダメになってしまったと気にしてたが僕の目的はおしっこの香に包
まれて寝る事にあるのです