中学校で体育の教師をしている。学校は若い女の臭いの宝庫だ。
私は時々靴箱から気に入った女子(何人もいるが)の上履きを持って帰る。
そして、家に帰り思う存分臭いを嗅ぎながらオナニーする。
出た精子は上履きの中にまんべんなく塗る。
しかし、次の日早く出勤し、戻しておかないといけないが。
あとプールの授業は、最高である。
体育の教師である以上、夏は中学生の水着に囲まれる。
男子の方も見なければいけないのが少しイヤだが・・・。
チャンスは自由時間。生徒達を自由に泳がしているときに
そっと更衣室に入る。ウチの学校の更衣室のドアは、プールの逆側にあり、
入るときは生徒達に見られない。
ただ入るときは、十分注意が必要である。
そして、もしものために言い訳は一応考えておく。
そして入ると、可愛い生徒の着替えた服を探す。
ウチの学校は制服の裏に名前があるのでわかりやすい。
見つけると、まずパンツをとり、鼻に当て、たくさん吸い込む。
時々黄色っぽくなっているときがあるが、それを存分に吸う。
あそこが当たる部分、お尻の穴の部分、全体に鼻を当てていく。
何とも言えない瞬間である。そして、今度は靴下を鼻に当て臭いを嗅ぐ。
可愛い生徒でも夏場はやはり臭いがきつい時が多い。
そして、もう一度、パンツを嗅ぐ。時間的に制限があるので、
日によってターゲットを変える。
そして、特に可愛い生徒の場合は、靴下だけ持ち、更衣室を出ることがある。
さすがに、下着は持ち出せない。あとで騒ぎになるから。
しかし、靴下がなくなると言うことは更衣室では珍しくない。
それに子ども達は着替えるときはすぐ靴下を履かない事が多いので、更衣室に
忘れる場合も多いのである。
そして、そのあと、「靴下がありません」って言ってくる生徒もいる。
しかし、「探しておくよ」とか言い、知らないふりをする。
結局その日はターゲットの子は裸足で上履きを履くことになる。
私は、その子の靴下と数時間の間裸足で履いたいた上履きを家に持ち帰る。
そして、靴下と上靴の臭いを嗅ぎながらオナニーする。
枕の側に置いて寝るときもある。そして次の日、上履きは朝早く戻し、
靴下はその生徒に、「見つかったぞ」と言って何気なく返す。
生徒達は変に疑うことは全くない。むしろ臭う靴下を出され、恥ずかしそうに
するのがほとんどである。
しかし、同じ事を何度もできないので、一夏に同じ生徒は1,2度しかできない
が。
あと部活では女子バスケットを担当している。
この時も、色んな良いチャンスがある。
その時のことはまた今度・・・。
中学校の教師は最高だ。俺の趣味にはぴったりだ。
やめられそうにない。