「ハァーッンンッ・・」艶っぽい喘ぎ声とともに酢クサい唾液でヌルヌルに光る
クチビルと唾液をタップリ乗せた舌を与えてくるクサマンの熱くニオう吐息が
俺の鼻腔をエッチに刺激する。
ヌルレロチューッブチュッ・・チュッブチュッ・・「アァーンッ・・もっっとぉ・
もっと吸ってぇ!ニオイと味いっぱい感じてぇ・・!どうぉ?感じる・・?」
ニオいすぎるエッチな濡れキスと、もう狂ったように高速でしごきたてる、
ツバ・ローションでネチョネチョになった濡れ指のフィンガーテクに、
先触れ液をよだれのように垂れ落ちるにまかせる俺のペニスはもう限界だ。
クサマンはもう舌を思いきり長く出し、せわしく顔を左右にふり乱しながら、
超高速で小刻みに舌をカラめまくる。舌が激しく絡み合い、ツバのしぶきが飛ぶ。
やがて、ブッチュウッ!というツバ音も高らかに太いツバ糸を引きながら
クサマンはクチビルを2,3ミリ離すと熱っぽく見つめながら、
熱く甘酸っぱく匂う息を俺の鼻先に吐きかけながら,淫らに舌舐めずりして囁く。
「クチで・・クチで愛したげる・・・」挑発的に淫らに微笑みながら、
唾液と先触れ液でもうドロドロ状態のペニスを撫で回し、しごきたてたまま、
クサマンはしゃがみこんで、俺の股間に顔を近づけた。