皆さん初めまして。夕次郎、年齢不詳、彼女いない歴ウン十年、こんなワテの話聞いておくなはれ。ワテも皆さんと同じ匂いフェチです。それもそのはず彼女もおらんのやから下着をパクッテは匂い嗅ぎながらセンズリ生活ウン十年そんなワテにも一生一代の大チャンス、ある女性と流行のメールで知り合いになり友達以上になった。歳の差は若干あるがワテにとっては全く問題ないむしろワテの方が年上なのでワイの方が気になった。彼女は世間知らずのお嬢様タイプだ逆にそういうタイプの女性だからワテみたいな変人にでも警戒心無く、つき合ってくれたと思う。そんなある日彼女が「私の家に遊びに来ない」との誘いワテはもう嬉しくてほんま生きてて良かったと思いました。しかし彼女は1人暮しでは無く親と同居してまんねん。親がワテの事見たら多分彼女に付合いを止めるように言うやろな~思てたところその日、家族はお留守との事。泊まりは出来ないものの部屋に入れるだけでなんか興奮してきました。その日が来てとうとう彼女の家に思った通り立派な豪邸でっせ、彼女の部屋は2階で、なんとビックリ執事(婆や)まで居るではないか、婆やはワテの顔を一瞬にらんだような気がした。まぁ気にもせず彼女の部屋に入るとなんともいえん女子らしい香りがした。色々話をして盛り上がる頃になると婆やが菓子たら粗茶たら、とにかく2人の時間を割こうとしにくる。ワテもイライラしてたがどうもならん、するとマタマタ婆やがお嬢様ちょっと・・・すると彼女が戻ってきて30分程部屋で待っててと言い残し出ていった。ワイはメチャムカツイタけどよく考えてみるとこれはチャンス部屋を漁れるラッキー\(^^\)(/^^)/チャチャチャ、ろれからワイは迅速な行動力を発揮し漁りまくった。可愛い顔しててスケスケのパンティーやおまけにガーターまである。匂い嗅がなくても見るだけでオナれるような下着ばかりや、時間はまだある落ち着いてもっとなんか無いか探しまくった、ゴミ箱が目に付き見てみると、な~んと伝線してるパンストが、直ぐに手に取り匂いを嗅ぐと汗のきつ~い匂い、速攻でマラをとりだそうとしたところ、コンコン・・ワテはもってる物を速攻でベットの下に投げこんだ。すると又婆やが「何かお飲物でも」と、ワテは冷や汗かきながら、けっこうですと。婆やが出ていった後・ここではヌケんと思い、下着を便所にもちこんだ。ブラ2枚パンティー3枚パンスト2枚靴下1足キャミソールなど何故かわからんが興奮して沢山持ち込んだ。さぁて時間はまだある、ここなら長時間いてもあやしまれん、下半身全部脱ぎスタンバイOKすると急にウンコがしたくなりそのままウンコをした。すると急に沢山の足音が・・コンコン「誰かいるの」ヤバ家族が急に帰ってきた~ふるチンはともかくこの下着コンコン・・「早く~」焦りまくったワテは有ろう事に下着を便器の中に少しだけながしてもうた。他の下着を何とかばれないように服の中に詰め込み出ようとしたところ・・・なんじゃーこりゃ~・・便器からババがあふれでとるやないか~顔面蒼白、足ガクガク、便器のババは衰えず床はババだらけ・・すると「きゃーなにこれ~」、ワテの人生もこれで終わり。腹をくくってドアを開けると、そこには彼女と家族がワテはみんなを振り払い逃げるように帰った。言うまでもなく彼 女とはそれっきりですは~しかしワテには彼女の下着があります。今も匂い嗅ぎながら書いてます。みなさん人生はほんまうまい事いきまへんな~