中学生の頃腹痛になりやすくて、時々大の方のトイレに行ってました。中学生位だと大の方に入るだけでからかわれる事もあり、体育館の裏にあるほとんど人が来ない古いトイレで用を足すようにしてました。古いトイレなので男女共同のトイレでした。その時、個室にある汚物入れの蓋が少し空いていて、何となく見たら生理用のナプキンがあり、思わず手に取り鼻を近づけました。想像以上の激臭に思わず顔を背けましたが、みるみる股間が固くなりました。それからはトイレに行く度に汚物入れをあさり、色んなタイプの匂いがある事を知り、ますます興味が湧くようになりました。正直経血ベットリには余り興味がなく、生理終わりかけの僅かなシミの付いたものが好みでした。童貞なのにアソコ本来の匂いを知りたいという欲求が強くなっていたのだと思います。そんな事がきっかけで、匂いに執着してしまう性癖が身についてしまいました。こんな変態的な嗜好は誰に話せるものでも無いですが、ここにいらっしゃる同種の癖をお持ちの方々なら共感して頂けると思い、投稿を決意した次第です。今では共同トイレの存在も少なくなり、小さな店の共同トイレではリスクが高すぎるため汚物入れをあさることなどできませんが、皆様のご活躍を羨ましく拝見しております。