今から何十年も前の話を。
自分がまだ中学~高2位までの頃、一時期家族で長屋的なおんぼろアパートに住んでいた。
そこは風呂場はあるものの、部屋内に洗濯機を設置するスペースが無かったため、ほとんどの住民は玄関外のわずかな場所に洗濯機を設置するスタイルで生活していた。
当時ウチの1部屋隣に夫婦が住んでいた。
そこのご主人は船員だったので、いつも奥さん独り。
まだ今のようにセキュリティー的観念がユルユルだった時代、外の洗濯機には洗濯物を入れっぱなしにしている家庭が多かった。
まさに宝箱だった。
人の目を盗み、洗濯機の中を探る。
パンティーをゲット出来た日は、こっそり持ち帰り奥さんの濃厚なマンコ臭を味わいながらのオナニー。最高に気持ち良かった。
体調や身体のサイクルもあったのだろう。
匂いも汚れ方も薄い日もあれば、かなりの厚みにオリモノがベットリと付着し、強烈なメス臭をプンプン放つ汚れの日もあり、そんな大当たりの日のオナニーは、本当最高にたまらなかった。
部屋に持ち帰り、奥さんの濃厚な味と匂いをたっぷり堪能。
ベットリと盛り上がる様に付着したオリモノを歯でこさぎとり、口の中で溶かして味わう。鼻腔に纏わりつくマンコ臭。
溶かした奥さんのマンコ液を痛い程勃起したチンポの先や乳首に塗りまくりそれこそ擦り切れん程オナニーしまくった。
舌がビリビリ痺れる味のオリモノをすっかり綺麗に舐め落とした後に返却していたが、たまに裏側の汚れがあからさまに見える様にパンティーが入れられている時があった。
今思うとバレていて、上手く弄ばれてたのかも。
あれから数十年、未だにあの奥さんの濃厚なマンコの味と匂いを超える女性に会ってない
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